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【朝起きれない人必見!】どんな人でも気持ちの良い目覚めで1日をスタートするための方法!

絶望的に朝弱かった筆者が語る。気持ち良く目覚めてすばらしい朝の時間を過ごすための方法!人間のもともと持っている力を使うだけなのでポイントさえ押さえれば誰でも実践できます!!

更新日: 2018年02月28日

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rakurakuda7さん

朝はどうしても起きられない、

一日の最初の戦いが布団からでること。
そんな方多いのではないでしょうか?

そうです。筆者も毎朝苦しんでいました。。笑

早起きすることが良いことなのはわかっているけれど

時間に余裕を持てれば
コーヒー片手に朝日を浴びることや
支度をしっかりできたりとメリットがたくさんなことはわかってはいる

しかし、現実はそう甘くはないんですよね、

夢の早起きをするために必要なこと。体内時計!!

目覚ましの数分前に起きることができた
そんな経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか

それは【体内時計】によるものなんです!!

どんなに朝が弱い人でも朝が強い人も同じ人間です
同じように体内時計を調節することで同じように起きることができるはずです!

体内時計がずれていると良くないことがたくさん、、

起きてからしばらく体がだるい
むしろ布団から起き上がれない
頭がぼーっとする
寝ようと思った時に寝付けない

これらの原因の一つに体内時計がずれていることがあります

体内時計の調節方法!

始めるのは思い立った今この瞬間しかありません!!
今日の夜は夜中の1時には睡眠状態でいられるようにしましょう
この夜中1時が1つ目のポイントです
寝つきが良くないのなら0時頃に布団に入り目を閉じていましょう
筆者はすごぶる寝つきが悪いので0時には無理やりにでも目を閉じています笑

そして2つ目のポイント
次の日理想の時間に無理やりにでも起きることです!
ここが最大の難所になるかと思います
レム睡眠の関係から起きる時間の設定は眠ってから6時間か7時間半後が良いと思われます
絶望的に起きれない筆者は家のすべてのアラームをONにして
さらに友人に起こしてもらうor電話してもらうといった方法で
体内時計を合わせるのを手伝ってもらいました笑

3つ目のポイント
起きた日の夜も前日と同じような時間に寝ることです
これで起きることができるサイクルが回り始めます

続けるためのコツは1つだけ!

上記の体内時計調節を行った次の日から少しずつ
朝の生活がどんどん変わっていきます!!
何日かたつと目覚ましの前に起きることができた!
なんてことも出てきます!
筆者はこの体験を十何年振りにできました!!笑

続けるためのコツは一つだけで
夜1時には睡眠状態であること!!!
これだけです

きちんと睡眠時間が取れているので
朝起きることのハードルは少しずつ下がっていきます

朝に余裕があるとってもすばらしい人生を!!!

朝に自由な時間が生まれると
一日の準備や心に余裕が生まれます
趣味の時間だって作ることだって可能なんです!
あわただしく準備する以前の自分のような世の中を横目に
ゆったりコーヒーをすすることができた時はもうもう朝っぱらから勝者の気分ですね!

さあポイントさえ押さえれば誰でも実践できる体内時計の調節!
皆さんのだいっきらいな朝が幸せな時間になりますように。

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