1998年、春のセンバツに出場、準決勝で久保康友のいた関大一高と対戦し、6回から3回無失点の好リリーフを見せるも3-5で敗戦。
同年春の関東大会決勝で三度横浜高の松坂と投げ合い、延長13回150球超を投げながらも、0-1で敗戦投手となった。

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