1. まとめトップ
  2. ビジネススキル

「やる気」に頼らず成功する!本当の意味での「知的労働」をしたい

「やる気」があるときは、仕事がはかどりますが、「やる気」が出ないときは、仕事の生産性が目に見えて落ちます。「やる気」が出ない…というときでも、仕事の生産性を保つ方法はないのでしょうか?そのためには、本当の意味での「知的労働」をする必要があります。「やる気」に頼らず成功する方法をまとめます。

更新日: 2015年10月26日

junior_さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
273 お気に入り 19829 view
お気に入り追加

▼ 「やる気」に頼らないということを考えたい

・悔しさのバネも、そう効くものではない

せいぜいが「頑張ります」とか「反省します」と言って、一時的に精神的な落ち込みや悔しさから「やる気」を引き出して頑張るぐらい

▼ 「やる気」に頼らない方法を会得できるかどうかが鍵になる

気合いとかやる気とか根性とか、そんな曖昧なものに頼っていては成果が出るもの出ないし、続くものも続けられないと思っています

▼ 「仕組み」を作る

成果が上がらないのは、「しくみ」を知らないからです

・本当の意味での「知的労働」をする

仕組み作りという知的労働を行える人はわずか1%しかいません

「知的労働」をしてください。自分の頭を振り絞り、これまで満たされていない分野で仕組み作りができないかを考えてください

・たとえば、こんなこと

たとえば、セミナー講師でも、毎回自分が講師をするのではなくて、セミナーの内容をDVDにして利益を得ることを考えたり…

自分がカラダを動かすのではなく、「バイト」などを雇うことで他の人に働いてもらいます。「外注」するのも良いかもしれません

▼ PDCAのサイクルを、正しく早く回すことを意識する

1 2





junior_さん

「読んでよかった!」と思ってもらえるようなまとめを作成したいと思います。

Twitter⇒http://ow.ly/QjbNY