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京都で買える!チョコレート専門店まとめ【バレンタイン】

京都府内のチョコレート専門店についてまとめました!国内のお店は五十音順、海外のお店はアルファベット順です。地元の方も観光で京都に来られた方もぜひご利用ください(*´ω`*)

更新日: 2018年01月15日

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この記事は私がまとめました

wantiu0722さん

2018年1月15日更新

◆国内のお店◆

❖ASSEMBLAGES KAKIMOTO / アッサンブラージュ・カキモト

「サロン・ド・ロワイアル」でシェフパティシエ、アドバイバーをされていた垣本晃宏氏が独立して、2016年4月にオープンされたお店です。
場所は御所南で、竹谷町通寺町西入ルです。

入ってすぐのショーケースです。
左がケーキ、右がチョコレートで、どちらもテイクアウトすることができます。

イートインスペースです。
ショーケースのところでケーキやドリンクを選んで、奥のこちらでいただくことができます。

上から温かいチョコレートをかけていただく「テ・ベール」

HP
http://assemblages.jp/
食べログ
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26027283/

❖加加阿365 / cacao365

京都北山のマールブランシュによるチョコレート専門店です。
2014年4月26日にオープンしました。
写真は外観です。

内観です。
純和風の外観からは想像できないデザインです。

加加阿365祇園限定商品、「ちょこっとエクレア」

またこちらのお店では、「365日、その日だけの特別なチョコレート」ということで、毎日違った紋の付いたチョコレートを販売されています。

HP
http://www.malebranche.co.jp/shop/cacao365.php
食べログ
http://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26023572/

❖Cacao∞Magic / カカオマジック

ローストしないカカオから低温で作る、「ローチョコレート」専門のカフェです。
ただしカフェの営業は不定期で、オンラインショップでの販売が中心のようです。

内観です。
カウンター席もあります。

ローカカオビーンズを2日間かけて挽くところから手がけるビーントゥバー製法にて生まれるローチョコレート・タブレット、「RAW CHOCOLATE Bean to Bar "Alicia" / ローチョコレート・ビーン・トゥ・バー "アリシア"」


HP
http://www.cacaomagic.com/
食べログ
http://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26020842/

❖京都生ショコラ(オーガニックティーハウス)

平安神宮のそばにあるティーハウスです。
手作りの生チョコレートがいただけます。

情緒溢れる店内です。
日本人男性の店主とカナダ出身の奥さん、そして看板猫と看板犬で営業されています。

「生チョコレート4種ひと皿」
店頭販売もされているので持ち帰ることができます。

HP
http://www.kyoto-namachocolat.com/
食べログ
http://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26003208/

❖COCO / ココ

京都の御幸町にある、ローチョコレートとビーントゥーバーのお店です。
支店のマルイ四条店と、工房を備えた西院店もあります。
写真は御幸町店。

御幸町店店内です。
ショーケースにはボンボンショコラやタブレットなどが並べられています。

全てが砂糖と乳製品不使用で、健康路線のチョコレートです。
写真はBliss Ballsのアソートです(blissは「至福」という意味です)

HP
http://coco-cacao.jp/
食べログ
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260201/26028168/

❖サロンドロワイヤル / Salon de Royal Kyoto

大阪発、創業80年になるチョコレート専門店です。
こちらの京都店は2012年9月にオープンされました。

細い路地を入った先にあるお店の内観です。

ショーケースのボンボンショコラです。

ショップの中にあるカフェスペースです。
夏の間は外にある川床も利用できます。

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