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▼ニュース

▼ARGON18(アルゴン18)を使用している自転車チーム

▼2018年モデル

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥450,000
フレーム重量:880g

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥450,000
フレーム重量:880g

硬すぎず柔らかすぎずの剛性感でパワーを掛けてもよく進みますし、乗り心地も良いため、オールマイティに使用できるバイクですね。漕ぎ出しも軽くひと漕ぎするだけでもしっかり加速してくれます。

漕ぎ出しは非常に軽いのですが、フレームが極端に軽いというわけではないので、バイクの剛性感からそう感じるのではないかと思います。

反対にシートステーは細く出来ているため、柔軟にしなり路面からの振動を吸収してくれるので快適性も担保されています。パワー伝達性と快適性のバランスが良いフレームだと感じますね。

▼GALLIUM PRO(ガリウム プロ)

2017ツール・ド・フランスで実戦投入され、ファビオ・アルーをステージ優勝に導いたモデル。 前モデルをベースに、カーボン素材と積層を見直し、さらなる軽量化を果たすとともに剛性も向上。 新たなハイエンドフレームとして生まれ変わった。

深いメタリックレッドにペイントされたアルゴン18のオールラウンドモデル「Gallium Pro」。形状こそ従来モデルと似通っているが、カーボン積層を工夫することで、ブランド史上最軽量の794g(Mサイズ、ヘッドセットとシートクランプ込み)にまでシェイプアップさせた新型モデルだ。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥430,000
重量:794g(フレーム) タイヤ:N/A

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥430,000
重量:794g(フレーム) タイヤ:N/A

▼GALLIUM(ガリウム)

フレーム本体は 2017年モデルの「ガリウム プロ」と同じモノで、カラーリングを変更。 フロントフォークの材質やシートピラーをダウングレードすることで抜群のコストパフォーマンスを実現した。7050 ナノテックカーボン採用のリアルロードレーシングフレーム。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥280,000
重量:800g(フレーム) タイヤ:N/A

▼KRYPTON(クリプトン)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥322,000
価格:11速105完成車 ¥289,000
価格:フレームセット ¥183,000
重量:1190g(フレーム) タイヤ:N/A

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥322,000
価格:11速105完成車 ¥289,000
価格:フレームセット ¥183,000
重量:1190g(フレーム) タイヤ:N/A

▼2017年モデル

▼NITROGEN PRO(ナイトロジェン プロ)

最新のエアロ形状を備えながら、素材をナノテクノロジーを応用した「Nanotech Tubing HM8003」を採用する事で開発ベースとなった下位モデルの「NITROGEN」よりも、150g以上の軽量化を達成

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥552,000
重量:833g(フレーム) タイヤ:N/A

▼NITROGEN(ナイトロジェン)

上位と同じフレーム形状で異なるカーボン素材を採用し、エアロ性能とコストパフォーマンスを両立

ボーラ・アルゴン18用チームバイク。ナイトロジェンのブレーキはエアロ効果を追及し、フレームに沿うVブレーキ形状となっている。クランクとハンドル、ステムはFSAがチョイスされ、ホイールはヴィジョンの40mmハイト「メトロン40」が装着。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥328,000
重量:990g(フレーム) タイヤ:N/A

▼GALLIUM PRO DISC(ガリウム プロ ディスク)

同社が誇る最軽量モデル「GALLIUM PRO」をベースに、試行錯誤を繰り返し重量増加を極限まで抑えつつ、優れた振動吸収性とレスポンスの良い走りをバランスさせた、GALLIM PRO DISC」を創り上げました。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥450,000
重量:880g(フレーム) タイヤ:N/A

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥450,000
重量:880g(フレーム) タイヤ:N/A

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