1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

daiba49さん

「イスラム国」がアメリカ軍とイギリス軍の積極的な支援、ならびに武器の供与を受けていることはあらゆる証拠から明らかになっている。

アメリカは、イスラエルに敵対しているシリアの「アサド政権」の打倒 を最優先に考え、これと敵対している反政府勢力の「イスラム国」をむしろ支援する動きをしていた。

また「イスラム国」は、中東でイスラエルに挑戦する能力のある国家をすべて壊滅し、中東を恒常的な混乱状態に置くというイスラエルの戦略を実行するためのツールとして利用していた。

そのため、中東における「イスラム国」の拡大とそれによる中東全域の流動化は、イスラエルとこれを支援するアメリカとイギリスにとっては好都合な状況であった。

ロシアがシリアへの空爆を開始したことで、再びロシアの軍事力に対して注目が集まっている。

 航空機の投下した爆弾が目標に命中する様子(外しているものも少なからずあるように見えるが)や、カスピ海上の艦艇から次々と巡航ミサイルが発射される様子など、ロシア国防省のリリース動画を見ていると、冷戦後に西側が行ってきた域外軍事介入の定番シーンをそっくりなぞっているかのような錯覚に襲われる。

 ロシアが旧ソ連圏外でこれだけの大規模軍事介入を行ったのはもちろん初めてのことで、世界的な注目を集めているのは当然であろう。

 だが、米国とは異なり、強力な外洋海軍や在外基地を持たないロシアが旧ソ連から遠く離れた地域に軍事介入を行うのは容易ではない。

 そこで今回、華々しい空爆や巡航ミサイル攻撃の裏で、地味ながら重要な働きを示したのがロシアの大型輸送機部隊である

シリアに展開するロシア軍の頼みの綱はウクライナ製 戦車やヘリコプターをたっぷり運べる巨大輸送機ルスラン | JBpress(日本ビジネスプレス) smar.ws/I8cuw これ写真VDAじゃなくてPOTやん。

ロシアのシリア空爆で明らかになった「米軍によるイスラム国支援」 | マネーボイス mag2.com/p/money/5680

ロシア航空宇宙軍 一昼夜にIS陣営40箇所を攻撃でIS兵糧・武器補給の喉元を封鎖 (ビデオ) sputnik日本 jp.sputniknews.com/middle_east/20…

米国は中国を脅威とみなしている。米軍統合参謀本部が7月1日に発表した「国家軍事戦略2015」という報告書はロシアやイラン、北朝鮮と並んで、中国を初めて「国際秩序と米国の安保利益」を脅かす国に名指しした。

シリアの反政府派に50トンの武器弾薬を投下する米軍。 ロシアも米国も殺し合いを助長してるようにしか見えないのだけれどね。 pic.twitter.com/geeCdVyws2

ISIS詐欺で嘘が暴露されてる、ロシア軍のISIS攻撃に激怒しているアメリカとかイギリス、自分たちが送り込んだ部隊が空爆されているので何か反撃をしたいが、核戦争を起こすわけにはいかない、で嘘のMH17報告でロシア叩きレベルが低い嘘、ネット情報で嘘が世界中に流れてる。

1