国際コンペを勝ち抜いたハディド氏。総工費が当初の1300億円から2520億円に膨張する中で批判が高まり、今年7月に白紙撤回が決まった

出典【新国立競技場】ザハ・ハディド女史ついに公募参加を断念 逆襲の一手はあるのか?(1/3ページ) - 産経ニュース

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もめにもめた「東京五輪エンブレム」公募再開が決まったみたい

なんだかずいぶん前の事のような気もする「五輪エンブレム問題」。最近やっと新しい公募の方法が決まったそうで、応募条件が緩和されたのはまぁいいとして、選定方法に国民投票を導入しようとしているそうな…。

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