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【下町ロケット】裏主役?吉川晃司がまさかの部長役!

デビュー当時はアイドル的なアーティストとして活躍し、いわゆるアイドルもの映画にも出演していたが、その後俳優業はしばし封印。2000年頃から再開し、出演数は少ないものの、どの作品も記憶に残る演技を見せている。『下町ロケット』では主人公の敵役。主役を喰う活躍が期待される。

更新日: 2018年12月10日

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aku1215さん

■『下町ロケット』ではまさかの部長役

役どころは、佃製作所とは好対照の巨大企業・帝国重工でロケット開発プロジェクトを推進する財前部長。杉良太郎演じる藤間社長の命により、純国産ロケット打ち上げを目指す。

吉川はさらに「戦うサラリーマン、お父さんたち、みんなヒーローなんだな」とコメント。「つらいのは、現場に行って『こんな町工場ごとき』といったセリフを本当の工員さんがいる前でやらなきゃいけない。ちょっとにらまれるのよ。」

新しいドラマ全然みてないけどコウノドリは面白かったな。下町ロケットも気になるね。吉川晃司の役がすごいw

下町ロケットのCMに吉川晃司いたから録画予約必須のやつやん…設定だけしとってやろ

吉川晃司のカセット版アルバム何処に置こうかな…明後日からだっけ、下町ロケット、俳優でも通用するロッカーってそういないよね、渋い。 pic.twitter.com/h0fnZD6CeB

■『チームバ・チスタの栄光』で阿部寛とは共演済み

『チーム・バチスタの栄光』(2008)

今更だが、 チームバチスタ、ジェネラルルージュ観た。。あぁ邦画って最高。。。・゜・(ノД`)・゜・。吉川晃司と堺雅人で二週間はもつわ

■これまでも数は少ないものの、どの作品でも爪痕を残す

『真夜中は別の顔』(2002)

吉川晃司というとNHKで主演してた「真夜中は別の顔」を真っ先に思い出す。少数派かしらん。 #kirakira

『レディ・ジョーカー』(2004)

「レディジョーカー」は吉川晃司の演技は良かったけど作品が……。とくに私の場合は原作小説に思い入れがあるから映画はちょっと……

『大停電の夜に』(2005)

「大停電の夜」という映画を見てます。豊川悦司に萌えたり吉川晃司に萌えたりで忙しい。クリスマスの話で今の時期にぴったりなのでオススメです

『天地人』(2009)

吉川晃司先生の信長公が死ぬほど格好よかったので 天地人もみてたわ...ただ本能寺から直江状までだれすぎ

『必死剣 鳥刺し』(2010)

『素直になれなくて』(2010)

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