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daiba49さん

自民党福井県連会長の山本拓衆院議員は13日、
高木毅前復興相(衆院福井2区)が約30年前に女性の下着を盗んだとする週刊誌報道を受け、
県連で独自に調査した結果、「高木氏は、女性宅に侵入し現行犯逮捕されていた」と述べた。
県庁で記者団に明らかにした。

山本氏によると、侵入された女性とは示談が成立しているという。

高木氏は週刊誌報道について、平成27年11月の国会審議などで「そのような事実はない」と一貫して否定。
県連が事実関係を調査していた。

地元紙が福井県警の元捜査関係者の証言として「事実だ」と報じた件に関し、「職務上守秘義務を負う元捜査員の証言ということだが、報道されているような事実はない」と反論した。民主党の石橋通宏氏の質問に応えた。

 石橋氏が一連の疑惑を報じた週刊誌や今回、地元紙に証言した元捜査関係者を名誉毀損で提訴する可能性をただすと、高木氏は「復興、発災から丸5年の大事な節目で、今は復興大臣としての務めを果たすことが私の責任だ」とかわした。

 安倍晋三首相は繰り返し疑惑が報道される高木氏の任命責任について問われると、「大臣は全くそんな事実はないと明確に述べている。復興大臣として復興の加速化に全力を尽くしてもらいたい」とかばった。

パンツ泥の現場目撃者が残した“物証”まで飛び出したが、あくまで「問題ない」と言わんばかりの態度で「復興相の職責を全うする」と、改めて辞任を否定した。

“パンツ泥”の被害に遭った一軒家に横付けされた車のナンバーを、目撃者がとっさの判断でアイロン台に残したメモ書きだ。週刊誌報道によると、メモのおかげで車の持ち主である“犯人”が高木大臣だと判明したとされる。

「この車のナンバーに記憶はないか」と問われた高木大臣は、蚊の鳴くような声で「記憶にありません」と振り絞った。結局、「週刊誌報道の内容全てが事実無根」と言い切ったが、柚木に「ナンバーを運輸局で照会し、疑惑を晴らせ」と言い詰められると「その必要はないと思う」と逃げた。

道徳Revenge 各師範の「実例」おさらい! gosen-dojo.com/index.php?key=… 引用→ 切通師範 [11/21] 高木毅復興相の「パンツ泥棒」について最初聞いた時、 「30年前の、それも真偽不明の事を選挙とかのたびに蒸し返されて、ご苦労なこった」

香典は自ら弔問して持参した」「(下着ドロボーの)事実は一切ありません」  本サイトでも何度も報じている“パンツ大臣“こと高木毅復興相問題だが、10日、11日の予算委員会集中審議で下着ドロボーについて追及されるも、メディアの後追いも少なく、

国会で追及されたのに...高木毅復興相の「下着ドロボー」問題をテレビ各局がスルー! 安倍政権への露骨な配慮- news.infoseek.co.jp/article/litera…配慮?しなくていいよ!公正に、津田やったろう事件も追及してくれるなら!これが公正というものでしょう!?

【高木復興相カネ問題】人の死は絶好の“票集め”だった! 国会議員「弔問」のウラ事情 dailynewsonline.jp/article/104194… via @daily_news_ol

【高木復興相カネ問題】人の死は絶好の“票集め”だった! 国会議員「弔問」のウラ事情- 記事 news.infoseek.co.jp/article/dailyn…  『男はつらいよ』寅さん、他人の葬儀になると妙に手際が良く、仕切りたがる?は映画での事。-人の死は絶好の“票集め”-  死神かっ

国会議員は死者の名前はどうやって知るのか?
 予算委員会では「弔電」の問題も取り上げられた。「弔電」については公選法にも規定はないが、いくら集票活動の絶好の機会だとは言っても、家族や秘書を総動員しても手が回らないのが現実だ。

 そうなると、議員との関係が薄い場合には「弔電対応」で済ませてしまうこともある。高木大臣の場合、「地元新聞に掲載された訃報を基に弔電サービス業者に依頼していた」とされるが、浮動票の多い都会の選挙区ではもっと密度を濃くしなければならない。筆者が仕えたI代譲士などは選挙には滅法強かったが、それは選挙区内の葬儀をすべて把握し、ほぼ全員に弔電を送っていたからだ。

 ではどうやって選挙区内の誰が亡くなり、いつ葬儀があるかをどうやって嗅ぎつけるのであろうか。それにはカラクリがある。人が死ねば必ず「死亡届」を出さなければならない。市町村の担当部局の職員にはいつ誰が亡くなったかすぐにわかる。気の利いた国会議員の地元事務所では彼らに日頃、飲み食いをさせ、その都度、教えてくれるように前もって懐柔しておくわけだ。

、自民党と高木大臣サイドが地元関係者を通じて、被害者家族にアプローチ。今後は外部にそのことを話さないという確約をとったようだ。それで、高木大臣も安心して事実を否定。官邸も辞任を見送ったということです」(自民党関係者)
 たしかに、「週刊新潮」(新潮社)11月19日号の続報でも、高木大臣を警察に通報した近所の主婦が再び登場して証言しているものの、最初の記事で事実を証言した被害者の妹は出てこない。衆院予算委員会で質問した民主党の柚木道義議員も、結局、被害者や被害者の妹からの証言はとれなかった。
「とはいえ、高木大臣には他にも、金銭スキャンダルも続々出てきているし、下着ドロボーについても、これから新たな証言が出てくる危険性はある。そこで、官邸としては、通常国会の前に、目立たない形でこっそり辞任させることにしているようです。しかし、基本的にはほとんど心配してない感じですね。官邸幹部も『高木の件はもう乗り切った』と余裕綽々です」(官邸担当記者)
 任命責任などどこ吹く風。もはや、国民は完全になめられているとしか思えないのだが…。

下着ドロの過去」を週刊誌に報じられた高木毅復興相(59)。地元・敦賀市では「なぜ大臣に?」といわれるほど悪評ふんぷんだが、永田町周辺では本人はともかく、女性秘書Aさんの評判はすこぶる上々だ。面識がある議員はこう話す。

「美人で人当たりもよく、仕事もバリバリこなす。小柄で黒髪のセミロング。年齢は40代後半ですが、実年齢より10歳は若く見えます。事務所ではいつも白やピンクのエプロン姿でいることが多く、印象的です」

 大臣との関係も「親密すぎる」ともっぱらだから、高木大臣もなかなかお目が高い。

下着ドロは問題だが、変な憶測であらぬ方向に誘導するのは下衆なマスコミの悪弊。 もはや日本の政治とそれを取り巻く環境は終わっている感が強い。 日刊ゲンダイ|“下着ドロの過去”高木復興相と親密すぎる「エプロン美人秘書」 nikkan-gendai.com/articles/view/…

【#国内】高木復興相「お答え控える」30年前下着窃盗と週刊誌報道★8 復興相「お答え控える」 30年前下着窃盗と週刊誌報道  高木毅復興相は16日午前、一部週刊誌で... qw.ee/MVdp pic.twitter.com/007vPKlUlx

復興相になった、息子「高木」ですが、出来心で若い頃に一度限り… じ ゃ な く て 、余罪ポロポロと信憑性高い噂。殆んど「病気」の部類です。クズ父を持っても立派に育つ人が多いなか、高木毅 はクズ系譜を引き継いだ様子。 twitter.com/Hayashiman55/s…

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