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daiba49さん

バブル崩壊後から発生している就職氷河期世代について、政府は正社員就職への支援を充実させると発表しました。

具体的には正社員として雇った企業に対する助成金や就職向けの短期セミナーを実施するとしています。就職氷河期世代は30歳から40歳が多く、この世代を狙って改善を促す方針です。

ただ、就職氷河期世代の年齢的に今からやるのはあまりにも遅すぎると言え、ネット上でも政府の対応の遅さに批判の声が相次いでいました。

厚生労働省は2017年度から、就職氷河期世代のフリーターらに対して正社員就職への支援を拡充する。正社員として雇い入れた企業に対する助成金を新設するほか、就職への意欲を喚起する短期集中型のセミナーを新たに始める。30~40代に達した氷河期世代は他世代と比べて雇用が不安定な傾向にある。集中的な支援を通じて雇用と生活の安定につなげる。

 財政・金融政策を拡張するアベノミクスによって8月の完全失業率は3.…

就職氷河期に社会に出た35~44歳では非正規で働く理由を、「正規で働ける会社がないため」で「不本意」と答えた割合が高いことが、労働政策研究・研修機構の調査・研究でわかった。2015年10月13日、発表した。男性は42.7%で、25~34歳の32.9%を上回った。女性も、独身の非正規雇用の労働者では「不本意」との回答が35~44歳では37.9%と、25~34歳の34.1%より高かった。
35~44歳の非正規雇用労働者数は、2014年時点で149万人(結婚している女性を除く)。14年の非正規労働者数を2002年と比べると、25~34歳は12.6%増にとどまる一方、35~44歳は53.2%増えた。
35~44歳の非正規雇用労働者は、若者(25~34歳)の非正規雇用労働者と比べて相対的に生活水準が低い人が多いこともわかった。

どんなに 心配しても
政権党の 安倍総理は、富裕層のために

安い賃金の労働者を増やします。

非正規雇用など 低所得者を減らさないと
少子化が進み続けて 日本は住み難くなっていきますが・・

自民党の勢いを止められませんね。

ナゼ・・・でしようね。

自民党を少しでも 批判すると ネットウヨなど ヘイトスピーチが
すごい勢いで 攻撃します。

安倍総理の最大支援団体は 宗教団体で ネットウヨが代理で反論者の攻撃をしていますね。

なんで・・?
政権維持の最大支援が宗教なのか・・

と 考えてみました。

遠い昔
奴隷を 過酷な労働で使えば 絶望してうつ病になり使えなくなったり
 自殺したりして 支配者は 儲けが減るのを 防ぐため 宗教を造った。

どんなに 苦しくても 神が救ってくれる。
死後も・・・幸福になれると

今の日本も・・同じですね。
小沢さんが 野党連合呼びかけて

自民党に対抗出来る政治を呼びかけても・・
民主党は 非正規雇用者を差別したい連合系組合は 左翼とは組めないとか言ってませんか・・?

【50RT】氷河期世代が直面する「中年フリーター」の現実「人手不足の会社はいっぱいある」と言うけれど… bit.ly/1Ll9Zr6 pic.twitter.com/vYnTo2bPZ5

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