1. まとめトップ

夜書いたメールを出してはいけない理由…夜書いた手紙は出すな!

昔から「夜書いた手紙は出すな」といわれますね。夜書いた手紙を翌朝読み返してみると、とんでもなく気恥ずかしい内容が書かれており、唖然とした…という経験はありませんか?「夜のチカラ」というものは、ある意味すごいです。夜書いたメールを出してはいけない理由をまとめます。

更新日: 2015年10月30日

junior_さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
2 お気に入り 5999 view
お気に入り追加

▼ 「夜書いた手紙は出すな」といわれる

夜中に考えることはロクなことじゃない、朝読み返すととんでもない内容のことがあるので、夜中に書いた手紙はそのまま出さない方が

・「詩」を書くのには向いているかも…

「だから夜書いた手紙は出すなって言うんやで。でも詩を書いたりするのには向いてる時間や」て言われて、おぉ、それはなんか素敵や

▼ 後で読むと恥ずかしい内容になっている

「ぶっちゃけ過ぎ」だったり…朝になって改めて振り返ってみると、「何であんなに恥ずかしいことを…」とちょっぴり後悔します

・恥ずかしくて読めない…ということがありますね

そのままでは出せない状態です

書き上がった物は、翌朝見ると何とも気恥ずかしい物になってたり

一晩寝て冷静になって読むと感情的な表現だったり、筋の通らないことが書いてあったりで、そのままでは出せないことが多くあります

▼ 昼と夜では、まわりの環境が違う

やっぱり、夜の方がじゃまも入らんし、外も静か

夜は昼間よりも人の活動が少ないので、静ですし、暗いので周りの風景も目に入りにくい、それだけ外部からの刺激が少ないのでは

夜のほうが落ち着いて「自分の世界」に集中しやすいからでは

・外部刺激がないので、主観が強くなる…

外から刺激があると、他人への意識が活性化されて、その分、判断が客観的になり、主観的に書いた手紙の内容への感じ方が変るので…

▼ 夜は論理的な思考ができなくなる?

夜は脳が疲れていて、考え事には適さないらしい

1 2





junior_さん

「読んでよかった!」と思ってもらえるようなまとめを作成したいと思います。

Twitter⇒http://ow.ly/QjbNY