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2016年期待、イケメン率が高い北海道日本ハムファイターズ若手選手

大谷翔平 有原航平 白村明弘 近藤健介 渡邉諒 高濱祐仁 淺間大基 岸里亮佑 石川慎吾 谷口雄也 岡大海 森本龍弥

更新日: 2016年05月17日

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6daimessさん

大谷翔平(おおたにしょうへい)

出身地岩手県奥州市
生年月日1994年7月5日
身長193 cm体重90 kg
右投左打
ポジション投手、外野手
2012年 ドラフト1位

大谷翔平投手が8月26日の西武戦で先発。今季最速161キロを連発し、13勝目(3敗)を挙げた。。「(中村は)意識はします。本塁打に軽打も出来る素晴らしい打者なので。西武打線の中でも特別。」

投手として圧倒的な数字を残す一方、打者としてはパッとしない。現在の打者成績は67試合で打率.208、5本塁打、17打点。外野守備も今季は一度も実現していない。「二刀流」は今季で見納めか。

2015年シーズン、大リーグ関係者の間で獲得に向けた水面下の動きが早くも活発化している。大谷の登板日には多くの関係者が集結。シーズン中にもかかわらず、大物代理人が右腕目当てに来日した。

有原航平(ありはらこうへい)

出身地広島県広島市佐伯区
生年月日1992年8月11日
身長189 cm体重96 kg
右投右打
ポジション投手
2014年 ドラフト1位

大学日本代表のメンバーから、早稲田大の有原航平が漏れた。公式戦の際に、駆け寄ろうとした監督を手で追い払うジェスチャーをした。態度が問題視されたこともあり、選考に影響したという。

本当かどうかわかりませんが、大学時代のエピソード。

感情が見えない。何があっても動じない。淡々と投げ続ける。それはピッチャーにとってはとてつもない武器になる。ファイターズのドラフト1位、有原航平は、そんなタイプのピッチャーだ。

有村航平は登板試合数のわりには8勝と勝ち星も多く、勝ち越してはいるものランナーを背負っての失点も多く、味方の打線にかなり助けられての成績。

規定投球回数に到達しているか、二桁勝利に到達していれば、新人王の可能性が高かったのですが、残念ながら、そのどちらも満たすことができていません。

有原航平ことこうちゃんが新人王に選ばれた〜 こうちゃんおめでとう〜 流石将来のファイターズのエース 来年は二桁勝利して他のタイトルもとるぞ〜 現在のファイターズのエース翔平を抜かすつもりで頑張れ〜

新人王 セ DeNA 山崎康晃 パ 日ハム 有原航平 該当者なしじゃなくてよかった。

今年の有原航平さんとバンデンハークの投げ合いは熱い

白村明弘(はくむらあきひろ)

出身地岐阜県美濃加茂市
生年月日1991年12月11日
身長187 cm体重87 kg
右投左打
ポジション投手
2013年 ドラフト6位

13年ドラフト6位で日本ハム入り。昨季はわずか10試合登板で防御率3.27だった。2年目の今季は5月26日のヤクルト戦で2度目の1軍昇格すると、ロングリリーフなどでコツコツと結果を出し続けた。

新人王候補にも挙がっているようです。

2年目の2015年8月以降は勝ちパターンの一角を任される。8月は月間最多の8ホールド、9月も4ホールドをマーク。ここまで48試合に登板し、1勝0敗13ホールド、防御率1.78と抜群の安定感を誇る。

近藤健介(こんどうけんすけ)

出身地千葉県千葉市
生年月日1993年8月9日
身長173 cm体重85 kg
右投左打
ポジション三塁手、捕手、外野手
2011年 ドラフト4位

「扇の要」と言われる捕手は守備での負担が大きく、まず守備力が問われるケースも多い。ただし、捕手も打席に入れば一人の打者であり、その得点力の差がチーム力に影響する面も小さくない。

2015年シーズンは主にDHでの出場でしたが初の規定打席に到達し、パ・リーグ3位の打率.326を記録しました。

「偉大な先輩方がつけてきた背番号をいただき、とても光栄です。来年もやらないといけない気持ちになりましたし、自分の色を出しながら先輩方に負けないように頑張りたい」

2016シーズンから背番号が8番に変ります。

器用過ぎて今後どうしていきたいのかが見えてこない近藤健介 QT @89_ogiri: 【あるプロ杯】日本ハムファイターズあるある|投稿規約 goo.gl/RE5dYY #89al_f

渡邉諒(わたなべりょう)

出身地茨城県土浦市
生年月日1995年4月30日
身長178 cm体重80 kg
右投右打
ポジション遊撃手、三塁手
2013年 ドラフト1位

高濱祐仁

出身地佐賀県佐賀市
生年月日1996年8月8日
身長183 cm体重88 kg
右投右打
ポジション内野手
2014年 ドラフト7位

怪物1年生が衝撃デビューを飾った。横浜の高浜祐仁内野手が神奈川大会2回戦で4番・三塁で出場。場外弾を含む2安打3打点と大活躍。あどけなさの残る15歳の表情からは、想像し難い弾道だった。

高校2年生時の第95回選手権大会・神奈川大会の準々決勝で当時桐光学園3年の松井裕樹から本塁打を放っている。

横浜高校小倉清一郎コーチは「入学前から4番と決めていた。プロに行かせないといけない素材」とほれ込む。高校通算69発のDeNA筒香と比較しても「現段階では高浜の方が上。」と評価する。

日ハム同期入団の淺間とは、1年生時から高校時代を通して、コンビで「AT砲」と称されていた。

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