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知らないと損!マスカラの便利な裏ワザまとめ

大きく魅力的な目元にすることが出来るマスカラ。メイクには必須のアイテムですが、さらにその効果を引き出す為の裏ワザをまとめました!

更新日: 2015年11月05日

ひびきすさん

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まぶたをよごさずマスカラを塗る裏ワザ

スプーンがあれば、アイラインもマスカラも簡単に引くことができるので、メイク用にスプーンを1本用意しておくのが良さそう♪

これは名刺サイズの紙をいれるのも良いってよく聞くけど、スプーンのほうがまつ毛のカールに合うからやりやすい

マスカラをダマにしない裏ワザ

使い続けて繊維が絡まったマスカラブラシを使うと、どうしても塗った時にダマになりやすいもの。

マスカラブラシと歯間ブラシの形状はほぼ同じ。より細かいのが歯間ブラシです。

繊維が絡まったら新しいものに交換できる歯間ブラシなら、いつでもキレイな状態でマスカラを塗ることができます。

毛が細いので、繊細なまつ毛により丁寧にマスカラを塗ることができるのも大きなポイントです。

固まったマスカラを復活する裏ワザ

マスカラ液には低い温度で硬化しやすい成分が入っているので寒い日には液がこってりしがち。

そんなときはお湯を注いだコップにマスカラを差し込んで3分待つと買ったその日の使い心地が蘇ります

ドライヤーを使う方もいるようですが、容器が変形する場合があるので温度にご注意を。

肌に付いたマスカラを取る裏ワザ

綿棒にリップクリームを少しつけて落としたい部分をくるくるって巻き取るような感じで綿棒を滑らせます。

リップクリームの油分がマスカラやアイライナーの油分と混ざることで、リムーバーと同じようなはたらきをしてくれるというワケ

この方法なら、汚れた部分だけをピンポイントで落とせるので、あとはそこにファンデーションをつけ直すだけでリカバーもカンタン

綿棒が無い場合は、ヘアピンとティッシュで代用できます。

マスカラの寿命を延ばす裏ワザ

マスカラは小さくてそんなに安いアイテムじゃないのに、使い切るまえに固まって使えなくなってしまうという状況に悩まされている方、多いのではないでしょうか?

せっかく購入したのだから、使い切りたいところですが、なかなかそうはいかないもの。ところがケア方法を知りさえすれば、使い切ることも可能だったのです。

マスカラの中に化粧水を1滴入れます。マスカラの固まり具合で化粧水の分量は違いますが、入れすぎるとドロドロになってしまって使い物にならなくなるので注意してください。

目薬でも同じような効果が期待できます。固まったマスカラに潤いを与えて復活させる方法です。

標準サイズの容器であれば、市販の目薬を4、5滴垂らすだけです。 容器を閉じてブラシで素早くかき混ぜると、もう使えます。

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ひびきすさん

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