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AfterEffects等|レトロな8mmフィルム風な質感を再現するプラグインまとめ

AfterEffects等で使えるレトロなフィルム風な質感を再現するプラグインをまとめました♪

更新日: 2015年10月27日

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この記事は私がまとめました

8mm Distress Kit HD(AE)

8mm Distress Kit HDは、ライトリークやダメージ、フラッシュ光、スプロケットなどを8mmフィルムからスキャンした映像素材です。
http://www.cvalley.co.jp/ae_plugin/aescripts/8mm_distress_kit_hd/

価格は7,770 円 (税込)とリーズナブル。

Red Giant Universe Premium Lifetime(AE・FCP)

Retrograde の特徴は、搭載するフィルムテクスチャが、実在するコダックや富士フイルムのアナログフィルムをレーザースキャンしてキャプチャした、粒子パターン、カラープロファイル、露出の欠損が使われていることです。
http://www.flashbackj.com/red_giant/retrograde/

ブラウンのコントラストの強い1970年代の見た目や、粒子の粗い1950年代の教育用フィルムのような見た目など、8ミリフィルム 6タイプと、16ミリフィルム 6タイプの、計12のフィルムストックエミュレーションを収録します。

http://www.flashbackj.com/red_giant/retrograde/

現在は単体での販売を終了し、Red Giant Universe Premium Lifetime に統合されている模様。

価格は¥56,160

対応OS・ソフトウェアバージョン

【Windows 版】
対応アプリケーション:

- Adobe After Effects CS5.5 / CS6 / CC / CC 2014 / CC 2015
- Adobe Premiere Pro CS6 / CC / CC 2014 / CC 2015
- Sony Vegas Pro 12 / 13
- DaVinci Resolve 11.1以降
- HitFilm 3 Pro

【Macintosh 版】
対応アプリケーション:

- Adobe After Effects CS5.5 / CS6 / CC / CC 2014 / CC 2015
- Adobe Premiere Pro CS6 / CC / CC 2014 / CC 2015
- Final Cut Pro X 10.0.9以降
- Motion 5.0.4以降
- DaVinci Resolve 11.1以降
- HitFilm 3 Pro

対応 OS/ハードウェア:

- 対応OS/ハードウェアは、対応ホストアプリケーションの各バージョンの仕様に準じます。
- Windows 7 (64-bit)
- Windows 8 (64-bit)
- Windows 10 (64-bit)

対応 OS/ハードウェア:

- 対応OS/ハードウェアは、対応ホストアプリケーションの各バージョンの仕様に準じます。
- 10.8.5 (Mountain Lion)
- 10.9 (Mavericks)
- 10.10 (Yosemite)
- 10.11 (El Capitan)

http://www.flashbackj.com/red_giant/universe/

CineLook for HDSLR’s

8mm風というよりはフィルムライクにカラーグレーディングしてくれるプラグインのようです。

$69円ということなのでお手頃ではあります。

Cine VisionPlus

こちらもカラーグレーディング系のソフト。デジタルシネマライクな質感です。

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