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様々な思いがあった…胸の縮小手術をした海外セレブたち

アメリカでは豊胸手術も盛んですが、縮小手術をする人も少なくないようです。ハリウッドでも…

更新日: 2015年11月02日

vortexxxさん

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■ドリュー・バリモア

1975年生まれの女優。『E.T.』『エバー・アフター』『チャーリーズ・エンジェル』シリーズなどに出演。

元祖“子役出身女優”が長年抱えていた悩みは、「胸が大きすぎること」

背中の痛みが深刻だったことに加えて、男性の視線が苦痛だった。

胸がミサイルのように突き出していてなにをするにも重くて肩こりがしていた。でも胸を小さくすることで自信がもてた

Cカップになったドリュー、「小さいほうがCOOLだわ」と満足そうです。

■アリエル・ウィンター

1998年生まれの女優。6歳の時からCMやドラマに出演している。

テレビドラマ「モダン・ファミリー」で知られる17歳の女優アリエル・ウィンター

胸が大きい家系出身だという彼女は、15歳のときに胸が急成長したことに戸惑ってしまい、「どう扱えばいいの?って感じだった

ネットでは「きもちわるい」とひどいいじめを受けるという精神的苦痛、大きすぎる胸によってひどい腰痛や肩こりに悩まされるという身体的苦痛…

レッドカーペットでも、胸のことばかりが話題になり悩んでいたが…?

「だんだんと胸が痛くなり始めて、もう我慢できなかったの。首にもひどく痛みを感じていたし、脊椎にもいくつか問題を抱えていたの」

術後については「どれだけ素晴らしい気持ちか言葉にもできないわ。すごく良いって感じるの」

■ヴィクトリア・ベッカム

1974年生まれ。スパイスガールズの元メンバー。現在はデザイナーとして活躍。夫はデヴィッド・ベッカム。

アイドルから華麗に転身、今はデザイナーとして活躍しているヴィクトリア・ベッカム

最近になってようやく豊胸手術を認めたといわれるヴィクトリア

細い体に不釣り合いな胸は、ハリウッド界でも評判が悪かったそう。そんなヴィクトリアに心境の変化が?!

今回の手術は胸の縮小手術で、バストサイズをEカップからBカップへとサイズダウンしたそうだ

今回バストのサイズダウンを決心した理由は“デビッド・ベッカムの妻”としてではなく、1人のファッションデザイナーとして成功したかったからだとか

「巨乳はもうダメ。そういう時代は終わったの」とヴォーグ誌のインタビューで語った。

■クイーン・ラティファ

1970年生まれ。女優、トーク番組司会者、テレビ番組や音楽プロデューサーとして活躍するマルチタレント。

女優からヒップホップ歌手、R&B歌手と様々なジャンルで、多岐にわたって活躍しているクイーン・ラティファ

Latifahは数年前から背中の痛みに悩まされており、医師に相談したところ、巨大な乳房の重みで背中に負担がかかっているのが原因と診断された

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vortexxxさん



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