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【火星の謎画像】さくっと一覧全公開-予定【ひたすら公開】

画像メインで火星の不思議な画像を公開して行きます!!【火星の謎画像】さくっと一覧全公開-予定【ひたすら公開】

更新日: 2020年03月02日

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n-bfさん

2016年7月16日に火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」が撮影したもので、NASAが公式サイトにアップしたものである。
*加工してわかりやすくした画像も掲載

2016年7月16日に火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」が撮影したもので、NASAが公式サイトにアップしたものである。
*加工してわかりやすくした画像も掲載

2016年7月16日に火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」が撮影したもので、NASAが公式サイトにアップしたものである。
*加工してわかりやすくした画像も掲載

2016年7月16日に火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」が撮影したもので、NASAが公式サイトにアップしたものである。
*加工してわかりやすくした画像も掲載

火星の不思議

写真を見ればみるほど人間が横たわっている用に見えるわけですが、なんとこれに関してNASAが異例の公式見解をしております。それによると

「パレイドリアによるもの」

ということです。パレイドリアとは、影や雲の形が光の影響で人間に見える現象だということです。
NASAには否定されましたが、UFOハンターの情熱は今後も消えることはないだろう。

この画像はNASAの公式サイトより引用。
クリックして拡大してみるとよくわかりますよ!

先日NASAから火星の地中に現在も水があるという発表がありました。

火星の地下には今も豊富な水があるため、火星エビも火星ガニも本当だったかもしれないわけです。

過去において火星は大きな海があったと言われています。植物が繁殖し、恐竜だっていたかもしれません。

今回の発見はそのような推測を裏付けるものになるかもしれません。

2015/09/30

火星のマリネリス渓谷を写した一枚の写真が物議をかもしている。まるで核爆発によっておこるキノコ雲のようなものが写っているのだ。

エイリアンフォーラムによると、火星の文明が核戦争により滅んだ証拠だという。

問題の写真は、インドの宇宙研究機関の探査機により撮影されたものらしい。核爆発かメタンガスの爆発によるものと考えられている。

NASA(アメリカ航空宇宙局)が公開した火星探査車(マーズ・ローバー)の写真に、奇妙なものが写っていたという。

火星探査車とは、アメリカが火星に送った自動走行する無人機である。太陽光発電により稼働し、火星表面を移動しながら写真を撮影し、地球に送信している。

その火星探査車が撮影した写真の中に、エイリアンの骨格のようなものが写っていたのである。

その骨格のようなものは二つあり、頭部から胸までの骨格のようなものと、赤ちゃんの骨格のようなものが数メートル離れた距離に写っている。

最近、NASA(アメリカ航空宇宙局)のキュリオシティが撮影した写真に「火星を歩く不思議な宇宙人女性」が写っているとネットで上がっている。

アノマリーハンター(ここでは月や火星などの地表の写真をくまなく調べて不思議なものを探し出すマニアたちのこと)がNASAのJPL(ジェット推進研究所)のウェブサイトに上げた写真で、拡大すると「女性」に見える。

大きさは8~10センチ。
2015年6月20日にこの画像がYouTube動画にアップされると、閲覧数は30万回を超え、さまざまな意見が飛び交っている。

上記以外にも今回の映像では様々な物が発見されたことを示している。
 「自然とは思えない四角形の石造」「ロボットのような岩」「謎の石版」
 などなど・・・。

火星の巨大な地溝帯のヘベス谷(Hebes Chasma)は、太陽系最大の渓谷であるマリネリス渓谷の北約300kmにあります。

ヘベス谷は、長さは東西315km、幅は南北125kmの大きさがあり、最も深い底面の深さは周囲の平原より約8000mも下にあります。

写真は、ESAの火星探査機マーズ・エクスプレス(Mars Eapress)が捉えたヘベス谷の中にある山脈であるヘベス丘(Hebes Mansa)の一部で、高い所はヘベス谷の底面から5000mあります。

ヘベス丘の末端には、不思議な巨大な陥没した地形が見えます。

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