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デキル男は足元が違う!一流ビジネスマンが履くべき靴ブランド9選

ファッションはトータルで考えることが重要。仕事ができるビジネスマンは足元おしゃれにも手を抜かない!定番だけど知っておくと良いビジネスマンにおすすめのメンズ靴のブランドをまとめてみました。

更新日: 2016年06月20日

amasayaさん

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一流ビジネスマンは足元にもこだわりを!

スーツには流行が存在しますが、クラシックな靴のデザインは不変で流行もありません。

かかとのリペアやソール(底)の張り替えなど、定期的な修理や入念な手入れを怠らなければ、上質な靴は一生履くことができます。

足下に高級感を出すと見た目は180度変わりあなたの
印象も変わります。

靴の選び方には、その男性の日常に対する姿勢があらわれる。
そして、その良し悪しで値踏みされる場面も少なくはない。

1万円の革靴を1年で履きつぶしてしまうより、3〜5万円の革靴を手入れや修理をしながら長年愛用したほうがコスパが高いのは間違いない。

高い靴を履くことは、歩きやすいという機能的なメリット以上に、自分の心理的精神的なやる気を高めてくれるという効果があります。

スーツとのコーディネートやベルト・小物との統一感など様々な要素に関わるアイテムです。

ということで、ビジネスマンが知っておくと良い、メンズシューズのおすすめブランドをまとめてみました。

Edward Green(エドワードグリーン)

1890年から歴史を築いてきた「エドワードグリーン」このブランド名は英国でも名声を上げてきた職人の名前そのものです。

洗練され、履き心地が良く、頑丈。かつ軽快でスタイリッシュ。

靴の聖地ノーザンプトンの小さな工房では、常に「上質であること」を使命とした靴がつくられている。

「でき得る限りの上質を求める」というエドワード・グリーン氏の明快な哲学は今日に至るまで続いている。

伝統を大切にするブランドですので、ベーシックな型が多く永く愛用できるものばかりです。

CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)

120年間かわることのない、その伝統の靴作りの哲学は、現在でも受け継がれ、 イギリスでも最も優れたメーカーとしての地位を誇っています。

世界でも最も多くの木型を持ち、デザイン性や素材についてもバリエーション豊富な知識を有することを誇るブランド。

ブランド力の強さと中価格で手が出しやすいところが人気の理由。

生産ラインを、合理的かつ効率的に組み立てているため、エドワードグリーンなど、他の老舗ブランドより価格がやや低くなっている。

COLE HAAN(コールハーン)

1928年に誕生したCOLE HAANはアメリカのニューヨークを拠点として、常に革新的な製品を生み出しています。

コールハーンは現在はナイキに買収されナイキ傘下となっています。

近年ではアパレルやアクセサリーも展開する総合ファッションブランドに転身し、それだけにスタイリッシュなデザインが揃っています。

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amasayaさん