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【投資】の種類一覧

一口に投資といっても、何種類もあって、それぞれ方法も異なります。「活用したくてもどうすればいいのかまったくわからない・・・」という方も多いはず。そんな方たちのために、まず投資にはどういった種類があるのかをご紹介したいと思います。

更新日: 2015年11月23日

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kichimuさん

国内株式

国内に本社がある会社の株式のこと。あるいは、国内に本社があり、国内の株式市場に上場している銘柄の株式のこと。

国内債券

国内債券とは日本国内の発行体が、日本国内で円建てで発行する債券を国内債といいます。

国内不動産

FX

外国の通貨を売買して利益を出す取引で、「外国為替保証金取引」または「外国為替証拠金取引」とも呼ばれる。

国内投資信託

投資信託(とうししんたく)は、多数の投資家により販売会社を通じて出資・拠出されてプールされた資金を、資産運用の専門家(アセットマネージャ、ファンドマネージャが)が、株式や債券、金融派生商品などの金融資産、あるいは不動産などに投資するよう指図し、運用成果を投資家に分配する金融商品[1]。

金投資には金地金や金貨、純金積立といった現物取引のほか、金相場に連動した上場投資信託(金ETF)や金先物取引、投資信託としての金鉱ファンドなどがある。

外貨預金

外国債券

外国政府や外国企業、国際機関などが発行する債券。海外には日本よりも市場金利の水準が高い国々があるため、これらの国に投資することで高金利を狙うもの。

海外不動産

外国にある不動産を投資対象とするもの。
実際に不動産を購入して賃料を得る方法ももちろんあるが、証券化されたものに投資する方法(REIT)もある。

外国株式

外国株式投資とは、海外の市場に上場している株式を取引することです。外国の株式を取引するということで、手続きがややこしく思えるかも知れませんが、SBI証券の外国株式取引口座を開設すれば、日本に居ながら外国の株式を取引できます。

外国投資信託

ファンドの国籍が海外にある投資信託で、海外の投資専門会社が運営する。
投資対象は先進国の株式や国債のほか、新興国の債券や金鉱株など、さまざまだ。

預貯金

銀行預金のことです。基本的に引き出し自由でかつ元本が保証されるため、収益性は最も低いといえます。

先物取引

将来の一定の期日に、今の時点で取り決めた価格で特定の商品を取引する契約

年金商品

国民年金や厚生年金など、公的な年金だけで生活できるだろうか・・・。
そんな老後の不安をなくすために、さまざまな年金商品が発売されている。

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