提供:小林製薬株式会社

知らなかった…(ノД`)じつはNGな「生理対策」

今までやってたことが実はまちがってるかも…?

更新日: 2017年07月20日

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誤解その1:痛いときにお腹を温める

今までずっとおなかをあっためてた…

女性の悩みの解決には「仙骨温活」がオススメ。女性の場合、子宮・卵巣は仙骨のすぐ手前にある

お腹から温めるより、脂肪も少ないですし骨なので熱が伝わりやすい

脂肪は熱を通しにくいんだとか。

仙骨は子宮に近い場所なので、ここを温めることで子宮が温まり生理痛緩和が期待できます

おしりの割れ目の一番上の、少し上にある逆三角形のプレート状の骨です。

誤解その2:ムクミ対策として水分を減らす

水分が足りていないので、体が溜め込もうとして排出しにくくさせているから、こまめな水分補給は大切

背中を温めると、腎臓の働きが活発になり、利尿が促される

生理痛対策とあわせてできる◎

誤解その3:ニオイを気にしてスキニーパンツ

スキニーパンツ、レギンス、ストッキング、タイツといった体にフィットする服装は通気性を妨げる

下着の中の湿度が大幅に上昇してしまって、雑菌が繁殖しやすい環境を作ってしまう

ナプキンを1~3時間に1回交換するだけである程度防ぐことは可能

雑菌がにおいを発生させるまでにかかる時間は3時間ほどだそう。

誤解その4:かゆいからと念入りに洗う

デリケートゾーンを洗いすぎると、必要な菌まで洗い落としてしまい、症状を悪化させてしまうことも

指やティッシュにとって、かゆいところに塗る。

低刺激性でさらりとした使用感。お風呂上がりや外出先のトイレでさっと使える

「しみにくい」のもポイント。

殺菌成分イソプロピルメチルフェノールが雑菌の発生を抑えます

デリケートゾーンを清潔に保てるとか。

有効成分がしつこいかゆみや炎症を素早く鎮めるため、かゆみが再発しなければ1回の使用でも大丈夫

虫さされや湿疹、あせも、皮膚炎にも使えるので、ポーチにひとつ入れておくといいかも。

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