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砂糖、着色料、甘味料・・・お菓子は病気への第一歩

皆さんが食べているお菓子。そのお菓子の中には有害物質がたくさん含まれています。お菓子に含まれている有害物質、体への悪影響をしっかりと理解することが大切です。

更新日: 2016年05月24日

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この記事は私がまとめました

猫手帳さん

お菓子には有害物質が多く含まれており、その危険性は計り知れない。

①砂糖

お菓子に多く含まれている砂糖。
砂糖の有害性とは?

砂糖は麻薬と一緒!?

砂糖には常習性があります.そうです.麻薬と同じなんです.それぐらい怖いものなんです.幼い頃から砂糖を使った甘いお菓子を食べていると,いつまでたっても砂糖を欲しがるようになってしまいます.

骨がすかすかに・・・

当然肥満の原因にも・・・

脂肪の体内吸収を阻止するカルシウムの働きの障害となって、肥満や心臓病にもつながります。

その他にも体に悪影響が・・・

砂糖の害はこれだけではない。偏頭痛やアレルギー、動脈硬化、高脂血症、高血圧症などの病気を引き起こすこともわかっている

白砂糖はその精製過程で様々な薬剤を使用して、とことん精製化し製造されます。
その課程で、大切なミネラル・ビタミン等が奪われます。つまり“砂糖”は食品ではなく、自然界には絶対存在しない有害な食品添加物であるということなのです。

そもそも砂糖は摂取する必要のないモノである

実は砂糖は取らないに越したことはないのだ。なぜなら、脳に必要なブドウ糖は、米や芋などの炭水化物から体内でつくりだすことができるからだ。糖分を摂取する必要性はないのだ。

②着色料

発ガン性物質のオンパレード

着色料はガンになりやすいものがあるので、アメリカやヨーロッパでは使用禁止されているものがあるくらい危険な食品添加物なのです。

発ガン性のある着色料が日本では使用を認められている・・・

赤色2号、3号、40号、102号、104号、105号、106号、黄色4号、5号、緑色3号、青色1号、2号

なぜ危険な物質の使用が認められているのだろうか。

先進国の中でも日本は合成着色料については非常に規制が甘い国といえます。

アレルギーの原因にも

黄色6号・・・アレルギー症患者において、

アレルギー反応を引き起こす引き金に

なることが知られている。

③甘味料

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