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日本女子ラグビー代表「サクラセブンズ」が、美人揃いと評判になっている!

2016年のリオデジャネイロ五輪から正式種目として採用される7人制ラグビー。「サクラセブンズ」こと女子日本代表チームは、ついに五輪出場権を獲得しました。そのメンバー、ビジュアルもなかなかナイスと評判になっています。

更新日: 2018年04月23日

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tokiokakeruさん

「7人制ラグビーの女子の子、可愛いな」
「なでしこより美人が多い♪」
「やべぇ女子ラグビー代表かわいすぎゆ」
「女子ラグビーの日本代表が美人」

ネット上では『サクラセブンズ』にはかわいい選手が多い、と話題になっています。

下段左から山口真理恵選手、中村知春選手、大黒田裕芽選手、
上段左から桑井亜乃選手、横尾千里選手、冨田真紀子選手、小出深冬選手です。

1989年10月22日生まれ 神奈川出身
159㎝ 58㎏
ポジション SO/WTB/FB
高1でユース代表としてニュージーランド遠征、
高2で日本代表に選出されるなど
若くして日本女子ラグビー界の中心選手として活躍。

所属チーム Rugirl-7

1991年8月2日生まれ 岡山出身
170㎝ 68㎏
ポジション FW
小学生から、バスケットをやっていたとの事で、背が高くパワフルな選手です。現在フジテレビ勤務。
所属チーム 世田谷レディース

出典ameblo.jp

生年月日:1989年9月30日
出身地:神奈川県横浜市
168cm 64kg
立正大学職員・ラグビー部女子コーチ
2015年1月の合宿では左膝の前十字靱帯を断裂の大ケガを負ってしまうが、リハビリを重ね復帰した。

ARUKAS QUEEN KUMAGAYA所属

女子ラグビー界の先頭をこの10年近くにわたって走ってきた2人。それが鈴木彩香と山口真理恵だ。鈴木はパスとランが得意でスペース感覚に優れた司令塔として、山口は決定力のあるスピードランナーとして活躍し続けてきた。
実は、この2人は神奈川県横浜市の汐入小、寛政中の同級生という幼なじみ。

早大を卒業した横尾千里は、日本オリンピック委員会(JOC)のトップアスリート就職支援制度「アスナビ」を利用し、ANAに就職。

1992年5月22日生まれ 岡山出身
164㎝ 59㎏
ポジション FW
高校ラグビーの名門、国学院久我山高校から早稲田大学へ進み
現在はANA勤務
所属チーム 東京フェニックス

桑井選手は2015年3月に立正大大学院を修了し、熊谷市の百貨店で働きながらアルカス熊谷に所属しプレーしています。

1989年10月20日生まれ 
171㎝ 67㎏
所属チーム ARUKAS QUEEN KUMAGAYA
元円盤投げの国体出場選手でした。

サクラセブンズのキャプテンを務めるのが中村知春選手です。
なんとあの有名広告代理店「電通東日本」に勤務しているとのことです。

1988年4月25日生まれ 岡山出身
162㎝ 64㎏
ポジション BK
小学生から大学まではバスケットをやっていたが、社会人になってラグビーを始めたサクラセブンズのキャプテン。現在電通東日本勤務。
所属チーム ARUKAS QUEEN KUMAGAYA

そもそも7人制ラグビーってどんな競技なのでしょう?

7人制ラグビー(英: Rugby sevens)は1チームあたり7人の選手で、より短時間で行われるラグビーユニオン(15人制)の変種である。セブンズ(Sevens)ともいう。

15人制ラグビーユニオンの試合は少なくとも80分で終わるのに対して、通常のセブンズの試合は1分間の休憩を挟んだ前後半各7分で構成される。チームは3人のフォワードと4人のバックスからなる。スクラムは各チーム3人の選手から構成される。

セブンズでは守備の間隔がより広いため、はるかに頻繁に得点が起こる。

セブンズは15人制とは観衆の雰囲気が違い、観客がビール片手にとにかくどんちゃん騒ぎで盛り上がるのが一般的になっている。最近は香港セブンズなどIRBセブンズワールドシリーズではコスプレをしながら盛り上がる観客が多く見られる。

チームロゴもカッコイイです。

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