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マツダアクセラ AXELA

アクセラは見た目がかっこよく走りも良い車です

更新日: 2017年04月09日

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kobaoptionさん

そのスタイルを見た瞬間、運転したくなる。コクピットに乗り込むと、理想的なドライビングポジションがクルマとの一体感を自然と湧きあがらせ、走りへの期待感がますます強まる。
そしてひとたび走り出せば、これまで体験したことのない「クルマを意のままに操る感覚」の楽しさに、思わず笑みがこぼれる。
誰もが運転の楽しさを直感でき、ドライビング体験を重ねるほど、その楽しさが深まっていく。それがアクセラの走り。

選択肢の幅が広い

パワートレイン

ディーゼル・ガソリン・ハイブリッドの3種類から選べます (ハイブリッドはセダンのみ)

最高出力129kW〈175PS〉/4,500rpm
最大トルク420N・m〈42.8kgf・m〉/2,000rpm

エンジン最高出力73kW〈99PS〉/5,200rpm
エンジン最大トルク142N・m〈14.5kgf・m〉/4,000rpm
モーター最高出力60kW〈82PS〉
モーター最大トルク207N・m〈21.1kgf・m〉

最高出力82kW〈111PS〉/6,000rpm
最大トルク144N・m〈14.7kgf・m〉/3,500rpm

最高出力114kW〈155PS〉/6,000rpm
最大トルク196N・m〈20.0kgf・m〉/4,000rpm

質感が良いインテリア

4WD SYSTEM(i-ACTIV AWD)

ドライバーが感じとれないほどわずかなタイヤスリップなどをリアルタイムにモニターし、刻々と変化する路面状況をいち早く予測。スイッチで2WDと4WDを切り替える必要がなく、前後輪の駆動力配分を2WD(FF)相当から直結4WD状態まで積極的にコントロールします。
また、前後輪の駆動力配分をつねに最適にコントロールすることで、エネルギー効率を最大化するとともに、システム自体の軽量化や高効率のトルク伝達を実現。走破性能と燃費性能を極めて高いレベルで両立しました。

ヨーロッパモデルにはデミオの1.5Lディーゼルが搭載された?

ヨーロッパモデルには搭載されたデミオの1.5Lディーセル
欧州複合モード燃費で26.3km/Lディーゼルは少々値段が
高いのでの日本でも売って欲しいですね

マイナーチェンジ(商品改良)

人とクルマがひとつになれば、運転はきっと楽しい。狙い通りのラインで曲がり、欲しい分だけのトルクで立ち上がっていく。世界初搭載*G-ベクタリング コントロールと新搭載SKYACTIV-D 1.5で、アクセラの走りがさらに進化&深化しました

マシーングレープレミアムメタリック

「G-ベクタリング コントロール(GVC)」
マツダはこれまでも、人馬一体の走りに欠かせない減速・旋回・加速といった車両運動の連係性、すなわち「なめらかなG(加速度)のつながり」を追求してきました。これを「ダイナミクス性能の統一感」と呼び、ブレーキ・ハンドル・アクセルなどの操作感や応答性に一貫性を持たせることで、人が運転しやすい車両特性を実現してきました

最高出力 77kW〈105PS〉/4,000rpm
最大トルク 270N・m〈27.5kgf・m〉/1,600-2,500rpm

ナチュラル・サウンド・スムーザー

SKYACTIV-Dの上質で快適な走りをより洗練させるため、新たな独創技術を投入しました。そのひとつが、燃焼時にピストンが振動して起きるディーゼル特有のノック音を打ち消すため、ピストンピンに組み入れたナチュラル・サウンド・スムーザー。さらに、燃焼タイミングを精密に制御してノック音を抑える新技術「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」により、優れた静粛性をさらに向上させました

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