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ニナファームってどんな会社?

ニナファームは、フランスで生まれたアンチエイジング研究に実績をもつ企業です。肌のメカニズムに明るい研究者とのコラボレーションによって、日本人の肌に合った最高のエイジングスキンケア製品を日本国内で製造・販売しています。今回はそんなニナファームに関する基礎知識をまとめてみました。

更新日: 2016年05月06日

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mondnoteさん

◆ ニナファームってどんな会社?◆

社名 株式会社ニナファームジャポン

所在地 東京都中央区銀座7-13-10 損保ジャパン日本興亜銀座ビル 7F

TEL 03-5550-1444(代表)

FAX 03-5550-1445

資本金 1,000万円

取締役会長 ベジット・イディアス

代表取締役社長 那須 みずほ

事業内容 化粧品及び健康食品の企画・製造・販売

研究所 NINAPHARM(フランス ニナファーム社)

ニナファームはフランスのラボラトリーで、美容・健康部門でのナノテクノロジーの応用技術を専門に研究している。特に、老化を阻止する酸化防止活性物質の研究に重点を置き、活性物質の保存や、人の肌に最大限吸収させるためにはどうするか、といった課題に取り組んでいる。

◆ニナファームのロゴの由来◆

自然豊かな土地、フランス・アヌシーで設立され、植物性成分にこだわるニナファームのコーポレートカラーはブルーとグリーンです。

BLUE 青・・・命の源であり、豊かさの源をも象徴する“水”
GREEN 緑・・・すべての植物、そして“自然”

◆ニナファームのブランド名の由来◆

ニナファームの社名には下記の意味が込められています。

Nutraceutical・・・ニュートラシューティカル [医薬品レベル]
Innovation・・・イノベーション [技術革新]
Nano・・・ナノテクノロジー [独自のナノ化技術]
Active・・・アクティブ [活性物質]
PHARMaceutical・・・ファーマシューティカル [製薬]

ブルーとグリーンの二枚の葉が重なるデザインが表すのは、自然世界のシンボルです。自然・植物・水・時・革新力すべてが融合し、未来へと向かう姿を象徴しています。
ブルーは命の豊かさの源を象徴する水、グリーンはすべての植物・自然を象徴しています。

◆ニナファームの創業者「マーヴィン・イディアス博士」ってどんな人?◆

マーヴィン・イディアス(博士)
免疫学や抗酸化酵素(SOD)研究の世界的権威であり、世界抗酸化学会会長もつとめています。

フランスニナファーム社は、1993年、マーヴィン・イディアス博士の率いる科学的リーダーシップによりベジット・イディアス博士、T・メルシエ博士(Dr.ThierryMercier)、また、その他の科学者により設立されました。

◆ニナファームの取締役会長「ベジット・イディアス博士」ってどんな人?◆

2006年4月17日、中小企業スタートアップ委員会は、ニナファーム・ジャポン取締役会長、ベジット・イディアス博士を迎えた。博士は栄養学を専門とする医師であり、いくつかの教育機関でバイオテクノロジーを専攻、さらにハーバードでMBAを取得している。

◆ニナファーム誕生の地、「フランスのベニス」と呼ばれる都市・アヌシーってどんなところ?◆

アルプ地方の山岳風景に囲まれた風光明媚なアヌシー湖畔に開けた街。

ヨーロッパで一番の透明度を誇るアヌシー湖。中世の時代からサヴォワ地方の主要都市として繁栄してきました。運河が走る街並みは「フランスのベニス」とも呼ばれるほどの美しさ。中世の面影を残す旧市街は歩行者専用の通りも多く、花が飾られた運河沿いのそぞろ歩きを楽しむ人でいつも賑わいをみせています。湖岸の緑に彩られた遊歩道、12世紀の面影を残す旧市街、花で飾られた家並み、活気あるマルシェ・・・その美しさ、愛らしさが多くの人を惹きつけてやみません。

アヌシー湖から引いたティウー運河沿いの旧市街には旧牢獄パレ・ド・リルをはじめ、12世紀から17世紀に建てられた古い街並みが広がる。16世紀には一時的にサヴォア公国の首都としてジュネーブよりも重要な位置にあった。

哲学者ジャン=ジャック・ルソーが16~27歳のあいだ暮らした街としても知られ、ルソーがヴァラン夫人と出会った司教館など、ルソーにまつわる足跡も数多い。

ヨーロッパ随一の透明度を誇るアヌシー湖があるこの地に、ニナファームの起源はあります。

アクセス 鉄道/パリ・リヨン駅からリヨンまでTGVで2時間。リヨンから急行で2時間

◆ニナファーム創業の地・フランスのアヌシーは「サイクリングの街」◆

アヌシーは「ツール・ド・フランス」のコースの一つに数えられる名所で、サイクリストたちの注目を集める村という側面も持ち合わせている。

ヨーロッパで最も透明度が高いことで知られるアヌシー湖は、フランスで2番目に大きな湖。その畔に、約42キロのサイクルルートが整備されている。1周およそ4時間を要するが、道も平坦であることから初心者でも気軽にサイクリングが楽しめ、湖では遊覧船が運航し、湖畔にある7つの町を2時間かけて結んでいることから、利用者の体力や日程に合わせてサイクリングの距離や区間をアレンジすることができるのも大きな特徴である。

◆フランスのアヌシーの名物料理「タルティフレット」◆

じゃがいも、玉ねぎ、ベーコンなどをたっぷりのルブロッションというチーズをのせて焼き上げたグラタンのようなサヴォワ地方の郷土料理のタルティフレット。「タルティフラ」というサヴォア地方のじゃがいもの銘柄が料理の名前の由来となってとか。

ニナファームが本社を置くフランスの都市・アヌシーで、名物となっている郷土料理です。

◆ニナファームジャポンの業績◆

◆フランス発のニナファームは、アンチエイジング研究に実績のある会社◆

ニナファームジャポンは、抗酸化とアンチエイジングの研究において世界で活躍するフランス ニナファーム社のすぐれた技術や独自の植物性抗酸化成分を主成分とした製品を、日本の皆様にお届けするために2003年に誕生しました。

世界抗酸化学会およびニナファーム社は、SODの独自研究による新しい抗酸化物質の活性メカニズムの証明により、製薬・健康食品・化粧品産業の分野において、世界のリーディングカンパニーとして先端を走っております。

肌のメカニズムを知りつくした研究者とのコラボレーションにより、最先端テクノロジーと肌にやさしい天然成分にこだわり、日本人の肌に合った最高のエイジングスキンケアを日本国内で製造・販売しています。
ニナファームジャポンは、製品を安心して長くお使いいただくために安全性を最優先に考え製品化しています。

◆ニナファームの理念◆

イメージ動画「今を一番美しい時にしたいと願う、全ての女性へ」

(出典:https://www.youtube.com/watch?v=lbded3whEnc

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