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【山ガールって】女子が楽しめる登山漫画まとめ【呼ばないで】

山ガールになりたい!山ガールって呼ばれるのはなんだか気恥ずかしい。。山ガールなんて呼ばないで!山の初心者から上級者まで、女子でも楽しめる&役立つ登山マンガをまとめてみました。登山 富士山 トレッキング ソロ 山メシ

更新日: 2016年09月06日

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この記事は私がまとめました

これから登山を始めたい人には、コレ!

山登りを初めてみたいけど、なにから準備していいのかわからない。。
初心者マークの山ガールにオススメの入門書。

運動オンチでインドア派、山登り経験ゼロのともこが、ダイエット、リフレッシュ、癒やしを求めて始めた山登り。気づけばココロもきれいになって…。
女子向けイマドキ山登りコミックエッセイ。登山ミニ知識も満載

山で美味しいゴハンを食べたい人には、コレ!

登山を初めて数年目。
単独登山が好き。
おいしいものをためなら重い食材を担ぐのもいとわない!という人にオススメ

WEBマンガ「くらげバンチ」にて連載。毎週金曜更新。

27歳、会社員の日々野鮎美は、「山ガール」と呼ばれるのを嫌う自称「単独登山女子」。 美味しい食材をリュックにつめて、今日も一人山を登るのでした。 山でご飯を食べる幸せをあなたも体感してください♪ さあ、山へ!

出典くらげバンチ

コッヘル、水筒、ナイフなど山の調理で使う小道具も参考になります。

女子校生による登山をテーマにした「ゆるふわアウトドアコミック」。埼玉県飯能市が主な舞台。

山漫画=男臭い、のイメージ皆無!
気軽に楽しめる山漫画です。

ハードル低めなゆるふわ山漫画

インドア趣味で高所恐怖症の「雪村あおい」と、山大好きで常に周りを振り回す「ひなた」。
幼馴染の二人は、幼いころ一緒に見た山頂の朝日をもう一度見る為に、登山に挑戦することに。
登山道具で料理対決したり、近所の小さな山に登ってみたり…。
少しずつ知識を身につけ、登山仲間も増えていく。
あの日見た朝日を見られるのはいつ?

出典ピクシブ百科事典

あおいとひなたが一緒にハイキングを楽しむ「天覧山」や、学校帰りに立ち寄る「飯能銀座商店街」、そして「飯能河原」など、おなじみのスポットが多数登場。飯能市の風景が、物語を盛り上げます。

出典:飯能市ホームページ

山小屋ってどんなところ?小屋デビュー前に読んでみたい漫画

山小屋(涸沢ヒュッテがモデル)を舞台にしたTHE少女漫画。
山小屋の雰囲気を知ってみたいひとにオススメ。

派遣社員だったハイジは亡き祖父が遺した山小屋を訪ねることに。変わり者だった祖父。そんな彼と一緒に働いていた霧島はハイジの山男(=祖父)のイメージを覆す爽やかな青年。しかしいざ山に登ってみたら厳しくハイジにも容赦がない。
「こんなはずじゃ!?」と心の中で叫ぶハイジだが山で見た光景が彼女を変える。ハイジの山小屋修業が始まる!

出典講談社コミックプラス

といあえず”登山”ってどんな感じなのか見てみたい人にオススメ。

就職、恋愛、結婚など、人生の岐路で悩む女性たちと山登りをテーマにしたオムニバス作品集。登る過程で、そして山頂で、少しだけ変わっていく女性たちを描いている。描かれる女性たちの山ガールファッションもかわいい!

運動オンチでインドア派、山登り経験ゼロのともこが、ダイエット、リフレッシュ、癒やしを求めて始めた山登り。気づけばココロもきれいになって…。
女子向けイマドキ山登りコミックエッセイ。登山ミニ知識も満載。

女子のための登山ハウツー本と言えば、コレ!!

登山用品店にも置いてある、登山入門書的コミックエッセイ。

ノウハウはもちろん、登山する女子の気持ちをぐっっとつかむ内容です。
一人で登山した事がない、これから行ってみたい、単独初心者の頃はこんな感じだったな~など、様々な見方が出来ます。

“笑えて使えて、ちょっぴり泣ける”登山コミックエッセイ。ひとり登山に役立つノウハウ満載。

出典Google Books

初めての山小屋はどんなところか解らず不安ばかり。。
山小屋勤勤務経験のある筆者が分かりやすくノウハウを描いています。山小屋初心者の”助手君”もかわいくて共感できます。

登山初心者でも、上手に山小屋を利用して、大自然に触れ、しっかり感動できちゃう登山の方法が詰め込まれた、実用的な一冊です

自分と向き合う時間があったり、大自然の中で自分のちっぽけさを感じたり、目が覚める様な絶景に出会って人生観が変わったり。。
今の自分をリセットしたい、なんて人にもオススメなエッセイ漫画。

山で人生が変わったイラストレーターによる、本邦初の女子のための登山コミックエッセイ。山登りの喜びと、すぐに使える登山のノウハウを笑えて使えるコミックで紹介します。

出典アマゾン

いつか夢見る「女子単独テント泊」。
でも何を揃えたらよいか解らない、本当に行けるか不安、一人だと不安・・・
テントデビュー前に呼んで不安を解消!
テントならではの楽しみが拡がります。

女だってきっと叶えられる「テント泊縦走」
デメリットがメリット!? テント泊で山を歩くこと=哲学かもしれない。

自分をみつめ、自分をみつけるために――行こう! テントをかついで山へ!

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