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アベノミクス負け組の社畜サラリーマン急増!年収100万円時代に突入!1億総奴隷化計画

アベノミクスで、負け組のサラリーマンが急増しています。奴隷のように働かされて、年収100万円も珍しくなくなってきました。社畜の労働力となって、一生涯こき使われる負け組サラリーマンについてまとめました。

更新日: 2020年05月20日

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misukiruさん

サラリーマンは源泉徴収で年貢納税奴隷、自営業者は節税放題で免税特権貴族。

現代の貴族であるアベ・アソ兄弟

アベ・アソは、サラリーマンを奴隷にしか思っていません。

サラリーマンは、現代奴隷で貧困層です。

サラリーマンの貧困化が加速

ごくふつうのサラリーマンが貧困化するのは、家計のキャッシュフローが破綻の危機に瀕しているため

子供のいる家庭は、私立中学入学から大学卒業に至る10年間で、一人あたりマンション1軒分の教育費がかかります。

サラリーマンに経済自由など存在しない

日本のサラリーマンの年収は、どんどん下落して、サラリーマンが厳しい立場に追い込まれています。

正社員のサラリーマンの中には、「フリーターなんて…」と馬鹿にする人が多いが、当の正社員のサラリーマンも、実のところフリーターと何ら変わらない。

身分制の社会でありながら、その身分が絶対的でないところがローマの活力の源でもあるといわれています。

サラリーマンは、奴隷と同じ

あなたが思う以上に、サラリーマンは状況が悪いのです。あなたが思う以上にずっと

現代でも会社に全てを捧げ、奴隷同然に働く会社員のことを「社畜」というが、21世紀になっても2000年前の奴隷と大して変わらない生活

【サラリーマン契約書】

「毎月、一定のお金をあげるから、あなたの人生において経済的な自由を手に入れるのは諦めなさい。」

ローマ時代の奴隷は高額だった!

奴隷1人の価格は家族4人を2年間養えるほどの大金だったため、奴隷を虐待して疲弊させることは資産価値を損なうと考えられていた

*奴隷1人の価格は現在の価値で500万円ほどか。

奴隷には自由時間もあったほか、主人と良好な関係を築きながら真面目に10年ほど働けば、多くは解放されて自由の身となっていた。

前70年頃のローマ市人口がだいたい50万。そのうち四分の三が奴隷もしくは解放奴隷

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