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日本マクドナルドが経営危機!腐った肉の事件から客離れ加速!危険すぎる添加物のゴミ食品

日本マクドナルドが経営危機!腐った肉の事件から客離れ加速!危険すぎる添加物のゴミ食品

更新日: 2018年08月17日

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misukiruさん

日本マクドナルドが危機的状況

日本マクドナルドは、アメリカのやり方を全て突っぱねたからこそ、これほどまでに成功したというのに、ここにきてアメリカのやり方を導入すればどうなるのかなんて目に見えています。

結局アメリカ式のやり方が日本で通用するわけもなく、日本マクドナルドは長い低迷期に突入してしまいました。

店舗の改装でハードばかり強化

お客は客席の清掃が行き届いてないと、工場の生産工程や厨房のそれについても、悪いイメージを持ちかねない。

マクドナルドだけ腐らない

”食”とは誰にとっても毎日の生活のことです。正しい知識を身につけ、自分のことは自分で守らなければいけないという認識を持つことが大切なようです。

マクドナルドの異物混入事件

お客さんは減ってるのに、クレームは増えた。写真とか混入していたものの現物とか、そういった証拠がないのにただ“金返せ”って。

期限切れの肉を使っていた問題

2015年12月期の第3四半期までの9か月間の決算を発表しました。発表によれば、売上は前年同月比20%減の1,375億円、最終損益は、292億円の赤字

いまだに使用期限切れの鶏肉使用問題や異物混入問題が尾を引き、顧客流出に歯止めがかかっていない現状が浮き彫りとなる格好

基本が出来ていない事で客離れ

片づけなどがしっかり出来ていない店舗に対しては、全てがしっかりしていないとみなされます。

お客が持ち込んだと思われる市販のペットボトルが放置されている(渋谷東映プラザ店18時45分)――。

マクドナルドのキャッシュが激減

2014年12月末時点では286億円のキャッシュがありましたが、2015年9月末には132億円にまで減少しています。つまり、この9か月間で154億円もキャッシュ残高が減少

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