1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

daiba49さん

2億数千丁の銃が全米に氾濫し、悲惨な銃撃事件が続発する米国。そうした中で、「銃規制に反対する政治家を落選させよう」となんと、大学生ではなく「高校生たち」が立ち上がったのだ。
 大掛かりな、直接的な有効な運動である。
 全米各地の70以上の都市を訪れて、中間選挙で「銃規制に反対する政治家を落選させよう」と呼びかけているのだ。素晴らしい主張のパワーだし、団結力だ。

【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は20日、銃に取り付けて高速連射を可能にする改造部品の使用を禁止するよう司法省に指示したことを明らかにした。この装置は昨年ラスベガスで発生した米史上最悪の銃乱射事件でも使用された。

 トランプ氏が規制強化を打ち出したのは「バンプストック」と呼ばれる装置。半自動小銃に取り付けると、自動小銃のように高速連射できるようになる。

14日に米フロリダ州の高校で起きた銃乱射事件
学生らは銃規制を求め、トランプ大統領や共和党に対し抗議活動を始めた
銃による事件は、特殊な事故などではなく人間の決断によるものだと訴えた

米国では、自殺は15歳~34歳の死亡原因の第2位。自殺の半数は銃によるもので、2013年の米国における銃による自殺者は2万1000人を超える。一方で、銃を使った殺人は年間約1万1000件であった。

 1995年に、コネチカット州で、銃の購入に許可が必要になった。一方、ミズーリ州では、2007年に同様な許可制が廃止された。

 この法律は自殺の減少を目的とするものではないが、自殺への影響もあると研究グループは想定した。

 銃の保有について「不適格」と判定される要因には、家庭内暴力(DV)、犯罪歴、薬物使用、重度の精神障害、若年者があるという。こうした要因は、自殺のリスク要因にもなると説明する。

 研究グループは、銃の購入に関する法律が変更された後の自殺率の変化について、コネチカット州とミズーリ州で調査した。

アメリカ西部のコロラド州にある医療関連施設で男が銃を発砲し、12人が死傷した事件についてオバマ大統領が声明を発表し、「もうたくさんだ」として、銃による犯罪がやまないことや銃規制の強化が進まない現状に強いいらだちを示しました。 fb.me/7Y2LHs0cT

オバマぶち切れ「もうたくさんだ」止まらない銃犯罪、進まない銃規制 s2ch.nonip.info/c2ch/hayabusa3… #2ch

米でまた病院で銃乱射の事件が起きたようだ。その前は罪もない黒人青年を何度も撃ち殺害した警官が逮捕されたと聞いた。オバマは又か!いい加減にしてくれと苛立っていると言う。銃規制の進まない米。戦争を作り殺して来た分返って来るような事件が後を絶たない。戦争屋の商売を廃業する時が来ている。

【銃規制・銃乱射問題】奴らは、あの銃で民兵を組織し、大英帝国と戦い、独立と自由を勝ち取り、守り抜いたんだ。銃を手放すわけがない。2chより 規制 オバマ

1