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知らなかった...バラの花言葉は本数で変わるらしい♡

女性なら憧れるバラの花束♡バラの色で花言葉が違うのは有名ですが、実は贈る本数でも意味が変わってくるってご存知でしたか?本数による花言葉を知っておけば、彼がバラの花にひっそりと込めた想いをその場でわかってあげられるかも知れませんよ♡

更新日: 2015年12月02日

amasayaさん

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お花の代表的な存在「バラ」贈る本数によって意味が変わります。

誕生日や特別な時にバラの花束を贈ることってよくありますが、贈る本数によって意味が違ってくるってご存知でしたか?

バラは古くから人に気持ちを伝える花として人気があり世界中に愛好家がいます。

色によって意味が変わる「花言葉」はたくさんありますが、薔薇(ばら)の花は「本数」によっても意味が変わります。

1本:「一目惚れ」

「あなたしかいない」「運命の人」という意味もあるので、二人きりのシチュエーションでプロポーズするときにピッタリです。

「1本」の薔薇には「あなたしかいない」という意味も込められています。

2本:「この世界は二人だけ」

「お互いが愛情を持っている」「お互いに愛し合っている」という状態を2本のバラで表現している、ということになります。

「二人がいつも寄り添っている」という意味を表現しています。

3本:「愛しています」「告白」

男性から3本の薔薇を贈られてきたら、愛のメッセージ♡

愛する人に告白するときは「3本」の薔薇を贈ってみましょう。

6本:「あなたに夢中」

I want to be yours.
直訳すると、「あなたのものになりたい」。

ニュアンス的には、プロポーズの場面でよくあるような、膝まずいて告白するときに言うセリフのイメージです。

直訳すると『貴方のものになりたい』と言う意味を持つバラの本数なので、男性からのプロポーズの返事に女性から手渡してもロマンチックですよ。

7本:「密かな愛」

片思いの人にバラをプレゼントする際には7本が最強です。言葉では伝えられない密かな思いをバラにのせてプレゼントしましょう。

片思いの人にプレゼントするときには「7本」の薔薇を贈りましょう。

言葉では伝えられない想いの代わりに、7本の薔薇を贈る……なんて、とてもロマンティックなシチュエーションです。

11本:「最愛」

恋人や、夫婦間ではなくても、両親やお世話になっている方に感謝の思いを込めて贈ることもあるそうです!

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