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自分は「身内のかばい合い」をしていても、他人の「身内のかばい合い」は批判できる人

「頓服パラ子」さん、あなたやあなたの「お仲間」こそ、「仲間の人をかばうため、間違った説に無理矢理な説明を付けて納得」したり、「無理矢理な説明を付ける事で理解のあるわたしを演出」していますよ。

更新日: 2015年12月04日

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pissenlit14さん

池田さん、「あべしね」について「海外のデモでは『○○を吊せ!』ってスローガンを掲げるし、それは実際の死ではなく政治的な死を意味するのは明らか」みたいなことを言ってて、何言ってんだよ言葉通りの意味に決まってるじゃんとか思った(笑)。

あんなのは、ホントにその政治家を街頭に吊すことを意味しているわけで、そのくらい過激なことを言っても政治的な主張だから寛容に遇する国もあるし、実際に一触即発でデモが内乱に発展してホントに政治家を吊す国もある、そう謂う話だろ。

@chronekotei 自説を強化というか、仲間の人をかばうため、間違った説に無理矢理な説明を付けて納得してくと、最終的には病んじゃうからやめた方が良いと思うんですよねえ

@alchmistonpuku 常々言ってることなんですが、仲間が変なことを言ったらせめて黙っておけばいいんです。いろんなしがらみで仲間を非難したくないと謂う都合は理解出来る。でも、積極的に擁護しちゃダメなんですよ。

身内は批判しないのかって言う人は多いしその言い分は尤もだが、まあ身内を攻撃したくないのは人情だし攻撃出来ない都合だってあるだろ。それはまあしょうがないんだよ。「身内にはだんまりかよ」って謗りを敢えて引き受けてだんまりを通すくらいが誠実な姿勢の限度ってもんだ。

@chronekotei 無理矢理な説明を付ける事で理解のあるわたしを演出したところで、仲間以外の信用を落としてくだけなのになあ・・・

#1

「頓服パラ子」が「仲間の人をかばうため、間違った説に無理矢理な説明を付けて」なんて言っています。次のエントリで登場する人たちに当てはまることですね。

アメーバブログの機能を利用して、だれが書いたかわからないようにして、わたしを誹謗中傷するブログを運営した「えぼり」。それを「お仲間」たちで一生懸命擁護したのでした。
わたしが誹謗中傷ブログのことをツイートしたら、「えぼり」はブログを閉鎖したのですが、「閉鎖の理由」と称して、またわたしの誹謗中傷をしたのでした。このときも「お仲間」は「えぼり」のお追従をしたのでした。
後日、医学書院の「かんかん」からブログの執筆依頼があった「えぼり」。誹謗中傷ブログについて問い合わせがあったのですが、「えぼり」はまたまた問い合わせた人とわたしを誹謗中傷します。そして前にブログを閉鎖した理由をころっと変えるのでした。「お仲間」たちはまたまた「えぼり」をこぞって擁護です。

擁護した中には「頓服パラ子」もいました。

匿名の後ろに隠れた安全な場所からの誹謗中傷 って、名前どころか性別まで隠匿してるひとにいわれたかあないね

#2

「頓服パラ子」自身、「おかしなこと」を言って、「お仲間」からかばってもらったことがあります。
自分でツイートした写真にブックマークを入れただけなのに、「ミソジニーだ」「ストーカー対策」だと、人聞きの悪い言いがかりを言ったのでした。それを「お仲間」から同調してもらったのでした。

この件では「おかしなことを言っているのにだれも批判しないのか?」という批判も出ていました。それともこれが「「身内にはだんまりかよ」って謗りを敢えて引き受けてだんまりを通すくらいが誠実な姿勢の限度」ということなのでしょうか?

「晒し目的」はまあともかく、どこがミソジニーなのかと。突っ込んでくれるお仲間が居ないようならそっちの質もたかが知れていますね。まあ、ブログの非公開コメントを利用した陰湿なことをやっていたクズと仲がおよろしい時点でお察しですが。

#3

「みみず」というフェミニストが緊急避妊薬に強い副作用があると、おかしな主張をしたとき、「お仲間」で医療従事者の「えぼり」が、「みみず」を批判した人もネカマだと思うと言って、「みみず」を擁護したのでした。これも「仲間の人をかばうため、間違った説に無理矢理な説明を付けて納得してく」うちになるでしょう。

#4

「頓服パラ子」さんや、あなたの「お仲間」たちこそ、「仲間の人をかばうため、間違った説に無理矢理な説明を付けて納得」したり、「無理矢理な説明を付ける事で理解のあるわたしを演出」することを、さんざんやっているのですよ。
あなたたちは「最終的には病ん」じゃったり、「仲間以外の信用を落としてく」ことになりましたか? すでにそうなったので、自戒を込めてそう言っているのですか? それとも自分たちだけはそうならないと思っていますか?

自分は「身内のかばい合い」をやっていても、他人の「身内のかばい合い」は批判できるということですね。自分たちの「身内のかばい合い」を批判しないのも、「身内を攻撃したくないのは人情だし攻撃出来ない都合だってある」「仲間が変なことを言ったらせめて黙っておけばいい」のうちなのでしょうか?

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