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芥川賞作家の羽田圭介と若いころの志村けんがそっくりな件

芥川賞作家の羽田圭介さん。若いころの志村けんさんにそっくり。他人とは思えないほど似ていました。

更新日: 2015年12月09日

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happystar12さん

芥川賞作家の羽田圭介

明治大学附属明治高等学校在学中に「黒冷水」で第40回文藝賞を受賞。17歳での文藝賞受賞は史上最年少。

2015年、「スクラップ・アンド・ビルド」で第153回芥川賞候補。同年7月16日、又吉直樹の『火花』と共に『スクラップ・アンド・ビルド』で芥川賞を受賞した。

テレビで見かけることが多くなった

芥川賞を受賞してから、今年下半期のテレビ出演本数が76本になったという羽田。

芥川賞受賞時の話題が尽きても、たわいもないトークで視聴者を楽しませられるのは、なかなかの芸達者といえよう。

芸人顔負けのキャラを武器に、バラエティ番組に出続けている羽田に対して、ネット上での評判も上々のようだ。

本の印税やテレビ出演のギャラをぶっちゃけたりと面白い

「苦労して小説を200枚書いても、僕の原稿料は80万円ぐらい。3~4本、テレビで収録すればそのくらい稼げます」

芥川賞を受賞した「スクラップ・アンド・ビルド」は現在までに17万部が売れているそうで、今の時点で約2000万円以上の印税が入る見込みだという。

そんな羽田さんだが志村さんの若いころにそっくりと話題に

ザ・ドリフターズの付け人から昭和49年メンバーとなりテレビ「8時だヨ!全員集合」に出演,「東村山音頭」で注目をあびる

“バカ殿様”、“変なおじさん”などの人気キャラクターも愛される、日本を代表するコメディアン。

芥川賞作家の羽田圭介は若い頃の志村けんに似てる。

羽田さんて若かりし頃の志村けんに似てると思うんだけど(笑)

羽田圭介先生やっぱり若い頃の志村けんさんにそっくりやな

『飛べ!孫悟空』のそんごくう人形とそっくりという声が多かった

昔うちにあった孫悟空けんちゃん人形。羽田圭介さんコレ似てる pic.twitter.com/G8ubYZKghz

1977年から79年まで1年半にわたって火曜よる7時から放送された、知る人ぞ知る名作人形劇。ザ・ドリフターズのメンバーを『西遊記』一行にみたて、メンバーそっくりの人形が登場。

珍しくスマスマを見て。羽田圭介って志村けんの孫悟空の人形劇のやつにしか見えない。…と思ってググったら当然沢山引っかかるわけで。あと三戸なつめは前髪ぱっつんと撫で肩が嫌いなタイプ。

飛べ孫悟空の志村けんの人形が テレビ出てて懐かしいと思ったら 作家の羽田さんだった

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