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Chingiz Allazov チンギス・アラゾフ

出典chinuk.by

国籍:アゼルバイジャン、ベラルーシ
生まれ:1993年6月10日(24歳)
階級:67~72
身長:181cm
所属ジム:チヌックジム→グリディンジム
スタイル:キックボクシング、ムエタイ

WAKOプロ-72.5キロ王者
WAKOプロ-70キロ王者
2015年、クンルンファイトFグループトーナメント-70キロ優勝
2015年、A1Bブロックトーナメント、-70キロ優勝
2015年 A1世界トーナメント、-70キロ優勝
2017年 K-1 World GP -70キロ世界トーナメント優勝

出典pp.vk.me

ベラルーシの名門、チヌックジムの門をたたき、アマチュアの試合で活躍した後、デビュー

ヨーロッパの大きな舞台で開催されていたFight codeで、スロバキアのベテラン、ルドルフ・ドゥリカを当時18歳のアラゾフが圧倒した事で注目され始める

その後もFight codeに呼ばれ、イタリアの大きな興行にも呼ばれ、ベラルーシ興行にも出たりと、世界中で試合を重ねてきたが、いずれも勝利を収め連勝

GLORYのイタリア大会で、ショータイム王者だったマラット・グレゴリアンと対戦したが、偶発的なカットで無効試合となる

その後フランスのVictory興行で再戦したが、2Rにハイキックでダウンを奪われ判定負け、連勝がストップとなりプロ初の負けを味わう

出典chinuk.by

2017年に、K-1 World GPスーパーウェルター級トーナメントにエントリーされる 新生K-1やクラッシュで活躍してきた選手を全員圧倒し優勝

速くてキレのある打撃が特徴的で、膝やハイキックでのKO勝ちが多い

K-1ルールで試合する事も多いが、相手のファイトスタイルによっては、組みつきが多くなる事がある

60そこそこから階級を上げていき、現在は70そこそこの階級となっている

昔はイタリア興行に多く呼ばれていたが、現在はフランスや中国の興行に呼ばれている アゼルバイジャン代表として出場している事もある

試合動画

最新の試合を上にもってきています

VS ジャバル・アスケロフ(ロシア)

VS 城戸康裕(日本)

VS ジョーダン・ピケオー(キュラソー島)

VS 中島弘貴(日本)

VS サイヨーク・プンパンムアン(タイ)

VS モハメド・ヘンドエフ(ベルギー)

VS カリム・アルース(スペイン)

VS ブルース・コドロン(フランス)

VS エンリコ・ケール(ドイツ)

VS クリス・バヤ(アンゴラ、オランダ)

VS ジメ・クリバリー(フランス)

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rerekonさん

70キロ付近のキックボクシングの選手の紹介http://matome.naver.jp/odai/2145537198268339301
そして、K-1MAX関連の選手もまとめていきます