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気づいたら大阪がすごいことになってる【エキスポシティ】

これは行ってみたい、新レジャースポット、エキスポシティ。生きているミュージアム、ニフレル。「王様のブランチ」BRUNCHIニュースより。

更新日: 2016年01月10日

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bunicaさん

8つのエンターテイメント施設も誕生

Dinosaur Parkで、考古学者になりきって恐竜の化石を発掘。
Hollywoodで、英語の演技指導を受け映画出演。
Clothing Storeで、洋服店の買い物客、店員、スタイリスト役でロールプレイ。

ニフレルの名前の由来は?

コンセプトが、感性にふれるで、「~にふれる」のニフレル。

「いろにふれる」では、キイロサンゴハゼ、シロボシアカモエビ、ルリスズメダイをアートに展示。
「わざにふれる」では、テッポウウオがオキアミを撃ち落とす様子が見られる。

出典i.gzn.jp

アメリカカブトガニを水槽の下から見られるここは、女性の絶叫スポットだそう。

「すがたにふれる」では、チンアナゴが透明ポリマーの中にいて、全身が見られる。

「みずべにふれる」では、ホワイトタイガーのアクアくん2歳がいる。
頭上を歩くと、ピンク色の肉球が見える!

ミニカバは普通のカバの三分の一の大きさで、食欲は旺盛。

「うごきにふれる」では、カピバラ、ワオキツネザルなどがいて、遊び場になっている。
トイレの表示の上にはアナホリフクロウ。

出典i.gzn.jp

ワニカレー(ほうれん草チキンカレー)
1000円。

限定メニューの食べる水。250円。

入場料金は、大人、高校生1900円、小中学生1000円、幼児(3歳以上)600円。
営業時間10:00~20:00

人と人がふれあってシャッターを切る記念撮影。ニフレルカメラ。1000円。

水都大阪

エキスポシティのある吹田市には日本一が多く、今熱い!

「松本家の休日」より。

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