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daiba49さん

20代後半に、人生の中で最悪なことが訪れて――》

《もうしんどすぎて、これ以上頑張れないなって――。いつも気づいたら高い所にいって、誰か背中を押してくれないかな――っていう感じだった》

 一時は“自殺寸前”まで追い詰められたが、子供の存在に押しとどめられたという。

 広末の20代後半といえば、育休から女優業へ復帰、離婚の発表と大きな出来事が重なった。

「当時、彼女は永井大さん(38才)と交際していて、広末さんの子供も彼になつき、“再婚直前”とも報じられていました。

【悲報】広末涼子、奇行に走っていた20代前半に「抱えていた心の闇」を明かす - bit.ly/1YOEytf アイドルポート pic.twitter.com/aIcIj2susK

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広末はウエンツから、仕事がツラい時はあったかという質問に「もちろん」と即答。10代後半から20代前半にかけてが、反抗期が遅く来た時のようにツラい心境だったと告白。ウエンツに順風満帆なイメージがあると言われると、「ぜんぜん順風満帆じゃない。自伝書いたらすごい面白すぎると思う」と、詳しくは語らなかったものの、いろいろな出来事があったことをほのめかせた。また、女優の仕事も辞めようとしたこともあったようで、その時は画家かイルカの調教師になろうと考えたと語っていた。

10代後半から20代前半だった頃は、早稲田大学に入学するもほとんど登校しなかったり、ドラマ撮影に遅刻しまくったり、ロケ現場にタクシー無賃乗車で行ったりと、さまざまな奇行が報道されていた時期だ。その奇行については、この番組では言及されなかったが、広末の口ぶりからしていろいろと悩んでいた時期であったようだ。現在は再婚して3児の母親となり、仕事も順調とすっかり落ち着いた様子の広末。今後、あの頃の奇行について語られることはあるのだろうか?

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