1. まとめトップ

【憂鬱過ぎる】普通の男性の存在確率のまとめ【結婚願望】

辛辣すぎる、。。。。。。救いは無いのか。。。。普通の男性なんて存在しない。。。。

更新日: 2016年01月02日

2 お気に入り 1959 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

11M32427さん

「普通」とは何であろうか。

まず人間のパラメータを全て数値化できると仮定する。
(数値化できないものから平均値や中央値が算出できないので)
日本人の中央値を普通と定義する。

あなたは本当に普通の人と結婚できるか。

この条件下では、総合能力値が中央値に近い人間が普通となる。
そして、普通より良い男性が、日本人口の半分居ることになる。

例えば高校のクラスメイトを見ると
同じ部屋の半分の男性と結婚しても良いという考えになる。

例えば会社のオフィスを見たとき、
視界に入る男の中の半数と結婚しても良いという考えになる。

果たして、それは相談者にとって可能であろうか。

ここでプラスアルファの問題が発生する。 細かい条件を追加した場合だ。

例えば

顔、普通
性格、普通
身長、普通
年収、普通
・・・・等

である。

それぞれのパラメータに相関がないと考えると、
普通の顔の人の存在確率が50%
そのうち性格が普通の人の存在確率が50%
・・・・と
項目ごとに存在確率は半分に減っていく。

顔、性格、身長、年収のパラメータが普通より良い人は、6%しか存在しないことになる。

存在確率が6%の人間は決して普通ではない。

そして、相談者自身のスペックは、
人間社会の上位6%に分類されるのであろうか。

分類されるのであれは、男が寄ってきているはずです。
男が居ないのであれば、自身が普通以下であるため、
相手に普通を求めてはいけません。

辛辣すぎるわ

1