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【スマホ料金節約】通話料無料や値下げキャンペーンも!話題の格安スマホ情報

スマホ代が高い。そんな悩みを解消するのが、格安スマホへのMNP。特に今CMなどで話題の格安スマホが、とにかく安くてお得です!

更新日: 2018年03月03日

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この記事は私がまとめました

nanochaさん

◆MNP(携帯電話番号ポータビリティ)とは?

MNPとは携帯電話番号ポータビリティのことで、電話番号そのままに携帯電話会社を変更することが可能になりました。

◆スマホはとりあえず三大キャリア...?

3大キャリアとはドコモ、ソフトバンク、auのことである。

結局、やっぱり今回も元旦にiPhone買い替えることにした~♪ あしたは、ドコモ行ってからの武道館(灬ơ₃ơ)ノ〜♡

1度でいいからソフトバンクのお父さん犬に会いたい。撫でたい。

auの新しいCMいろいろな話盛り込んできた笑 鬼ちゃんもいっぱいでてたし最高!

◆今や、スマホはそれだけじゃない!

『フリービット(トーン)』や『イオンスマホ』が、スマホ付きサービスの提供を始めた頃から一気にそのブームに火がついた格安スマホ。

Y!mobile(ワイモバイル)
DMMモバイル
楽天モバイル
イオンスマホ
etc...

◆その中でもワイモバイルは、

いま申し込むと誰でも基本料金1年間1,980円!!

この1年間1,080円割引っていうのは、以前は学生さんと25歳以下のユーザーだけが対象のキャンペーンだったのですが、2016年6月1日からワイモバイルに新規契約、MNPで乗換えの全てのユーザーが対象に変更!!

Y!mobileは2014年の8月にイーモバイルから社名を変更した。
その際に料金体系も現在のS.M.Lという3種類だけの非常にわかりやすいプランに一新された。

他社携帯電話・PHS・固定電話(IP電話含む)への1回あたり10分以内の国内通話が月300回まで無料です。 (無料通話の対象外を除く)

ワイモバイル同士はもちろん、固定電話や他社携帯電話にも対応。
今どき仲の良い友人と長電話する場合ならLINEなりSkypeなりを使うだろうから、通常の電話はそうでは無い関係の人に限定される。
そうなると簡単な連絡事項だけ伝えるようなケースになると思われるので、1回あたり10分を超えるような長電話が必要になる場面は想像しにくい。

もしこの無料プランでは足りないという場合は、月額1.000円のスーパー誰とでも定額という選択肢もある。

こちらのサービスに加入すれば無料プランでついてくる回数と分数の制限が外れて、文字通りの完全通話定額が可能になる。

料金プランもシンプル。例えばスマートフォンのプラン「スマホプラン」なら、S・M・Lの3種類から選ぶだけというわかりやすさです。

ワイモバイルは、一番安い「スマホプランS」なら月額2,980円という格安さ!(「スマホプラン割引」適用時)

大手携帯電話会社でスマホを契約すると、どうしても月額6,000円~7,000円以上かかってしまうものでした。」月々の負担はかなり大きかったと思います。

3大キャリア(docomo、au、SoftBank)でスマホを使っている人の平均月額は7000円程度。
それがワイモバイルに変更したら、プランSならば月額2.980円で済む。

3大キャリア月額約7.000円×24ヶ月=168.000円
ワイモバイル月額約3.000円×24ヶ月=72.000円(プランSの場合)
二年間で節約できる金額は約96.000円になる。
MNPする手間がかかるとはいえ、10万円近い額が浮く。

これまでの半額以下の月額料金で、スマホを持つことが可能になりますね。まさに「ガラケー並みの料金」です。

2016.3.3現在は上記の月額料金プランから更に毎月1000円を一年間値引いてくれる「ワン!キュッパ学割」が開催されている。
それだけでなくデータ容量を2年間倍増してくれるサービスもくっついてくる。

例えばプランMであれば通常月3GBまでだが、それが2倍の6GBまで使えるということ
ちなみにこのサービスは「学割」と銘打っているが実際は利用者が25歳以下であれば学生でなくても適用されるので対象になる方はぜひ利用していただきたい。

◆ワイモバイルの対応エリアは非常に広い

都市部ならもう完全にエリア内に入っていますし、地方都市でも大丈夫。小さな街でも、中心部や駅の近くならだいたいつながる。

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