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休み明けにスッキリ仕事初め…正月病にならないアレコレ

お正月にたっぷり休み過ぎると怖いのが「正月病」...休み明けにのスタートダッシュに躓かないよう正月病にならないコツを紹介します。

更新日: 2016年01月02日

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長めの休暇でチョット心配な正月病にならないために

連休が続いて心も体も「お休みモード」に...休み明けにシャッキリするためにって言うお話です。

お正月ぐらいさーと気が大きくなってルーズさに歯止めがきかなくなると、いざ三が日が過ぎて日常モードにシフトしようとしても

お正月にたっぷり休んだ(遊んだ)後に気を付けなければいけないのが、「正月病」です。

体も心もだらけてしまいますよね。休み明けの出勤が億劫になってしまいます。

そもそも正月病とは?

比較的長く楽しいお休みのあと、仕事や学校へ行くのが億劫になる状態のことである。

「お正月気分」の魔力によって自堕落な生活になりやすいところに、危険があるのです。

自律神経の乱れから発症するといわれています。予防法としては生活リズムを戻すことが肝要です。

正月病にならないために

3日以降は、食習慣を徐々に「日常モード」に戻していくことで、生活リズムを整えていきましょう。

日中のお酒は「お屠蘇は小さな盃1杯のみ」とし、ほろ酔い気分にならないように気を付けましょう。

食べながら1日中テレビを見る生活では、体がなまって年明けの出勤が「地獄の苦しみ」になってしまいます。

夜は早めに就寝7時間程度の睡眠時間を確保する

メラトニン”が分泌されている午前10時までには起きて朝日を浴びましょう

休みの最後の日になったら何をするべき?

切り替える気持ちがとても大切

部屋を片付けたり、明日の準備をする時間に宛てることで、心身が「お正月モード」から「平日モード」に切り替わっていきます。

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キメラのつばささん

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