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奇跡の天然化合物 DMT(ジメチルトリプタミン)とは?

数多くの 成功者が 公言 非公言関わらず このDMT摂取により 成功や 人生の深きビジョンを得ているそして このDMTは 地球上のほぼ全ての生物に内在されている外からの摂取も 内側の覚醒からも・・の不思議な化合物を見てみましょう

更新日: 2018年11月30日

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この記事は私がまとめました

古代史探求を深めるにつれ 何度も目にする変性意識を描写する遺跡(壁画含む)に対面する 何故か??

jlt018さん

理性や知性(そういう 洗脳)で 縛られている 人類は DMTを恐れ 規制
けれど 動物は? このサブスタンスの 効能を熟知し 自身の為に活用する
され どちらが?自然に即しているのか? DMTは 意識に関して 宗教以上の試金石!!

先ず DMTとは??

ジメチルトリプタミン(DMT、N,N-dimethyltryptamine)や、5-メトキシ-N,N-ジメチルトリプタミン (5-MeO-DMT) はトリプタミン類の原型となるアルカロイド物質で、自然界に発生する幻覚剤である。熱帯地域や温帯地域の植物、ほ乳類、ある種のヒキガエルやヒトの脳細胞、血球などに存在する。抽出または化学合成される。形状は室温では透明か、白、黄色がかった結晶

DMTのさらに驚くべき点は他にもある。強烈極まりない神秘体験を誘発させる危険な麻薬でありながら、実は植物や昆虫、人間の脳内で日々生産されている分泌物(ホルモン)でもあるのだ。人間の血液や尿にも含まれ、自然界の何処にでも存在する。なんと摩訶不思議な物質であろうか

古代文明~現在を紐解く際に このDMTを活用する賢者は多い
ドラックトリップ(嗜好として)では無く 探究心として・・ 字幕版希望の 秀作を!
邦題は「DMT 精神の分子」

DMTといえば一般的に「他のどの幻覚剤ともまったく異なるタイプのドラッグ」「LSDもキノコもペヨーテも比較にならないほど強烈な幻覚を体験できる」「徐々に段階を経て幻覚レベルが展開していく他の幻覚剤とは違って、瞬時に最深部に到達する」「数千年にも感じる長さのトリップを経験する(それほど長く感じるとかいうレベルではなく、実際に数千年の間“そっちの世界”で過ごすことになる)」「人生観を根底から変えてしまう」等、怖い噂に事欠かないことで有名

人体にてDMTを分泌する器官 「松果体」について

① 「松果体」には昔から精神的に重要な機能があると考えられていた。近代哲学の父であるデカルトは、この世界には物質と精神という根本的に異なる二つの実体があるとする二元論を主張していたが、その両者が松果体を通じて相互作用すると考えられていた。魂と身体が交流する場所である。

② 現代でも「松果体」は、ヨーガにおける6番目のチャクラ、または7番目のチャクラと結び付けられ、「松果体」を通してこれらのチャクラが開くと、テレパシーが使えるようになるとも考えられている。

③ 「松果体」には、目には見えない精神の微細粒子を認識する機能があるとするスピリチュアリストも多い。
 彼らは、人間の感情、思考、思いなどの精神活動は、すべて微細粒子のエネルギー波であると考える。これには特定の周波数が存在する。現代科学はまだこの微細粒子を発見できていないため、人間の精神活動の物理的な側面は理解されていない。最先端科学がやっとこれを計測しはじめたのというのが現状なのだという。
 そして、この微細粒子を外部へと発信し、また精神的な微細粒子を受信する器官が松果体だというのだ。

古代文明探究者が 真摯に語る DMTの世界
机上論ではなく 実践フィールドワークにて 古代文明のメッセージを紐解く賢者の言葉は
とても 貴重で インテリジェンス溢れている
間違いなく DMTは 娯楽用ではない

認知度の高い DMTとしては アワヤスカ

アヤワスカにより喚起される変性意識状態は、一時的な自我の崩壊を起こし無意識と向き合うことで大きなセラピー効果をもたらすとされる。
1993年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校のチャールズ・グロブ医学博士、薬理学者のJ.C.キャラウェイ、デニス・マッケナらが、ブラジルのウニオン・ド・ヴェジタル信者15名を対象に精神鑑定を行った。被験者は10年以上団体に所属し、定期的にアヤワスカを飲用していた。鑑定の結果、彼らは極めて健康であり、過去に患っていたアルコールなどの依存症、うつ病、不安障害からの改善を示した。神経症や精神病の傾向は皆無だった。また、血液検査では、気分を調整する神経伝達物質であるセロトニンの再取り込み部位の増加を確認し、抗うつ薬と同様の効果が得られることを示唆している

『アバター』とアヤワスカとサイケデリック思想の大衆化
「魂の木」と「魂のつる」
 もうひとつの現実 パラレル多次元世界

「私が提示した神経心理学、民族誌学上の証拠資料は、これらの地下洞窟に描かれた絵が、先史時代、変性意識状態の下で得られた高度なシャーマン体験をそのまま表現したものであることを強く示唆している。この体験は、地下の世界に入る孤立と感覚遮断、繰り返し刺されるという幻覚体験の苦痛による「死」、そしてこの闇の世界から、洞察力を持ったシャーマンとして生まれかかわってくると言う再生というサイクルを構成している。」

ジメチルトリプタミンまたはDMTは臨床死や高ストレス状況において脳細胞を守るというユニークな能力がある

・DMTはいちど吸い込んだら驚異的な体外離脱体験を引き出し、その後は全てが同じではなくなる。

・DMT経験で最も一般に記述されている側面
  想像できないほど複雑な幾何学的パターンのヴィジョン
  多次元的な存在とのコンタクト
  自我の死など

・DMTは自然界の中でとても豊富なもので、それはほぼ全ての生物の中で発見することができる。

・生きとし生ける生命体の中で生み出される。

・DMTは世の中で最も強力な幻覚剤として知られている

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