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東京五輪が利権と不正だらけだったwww 菅の大成建設がスタジアム受注の糞オリンピック

東京五輪が博報堂・電通・菅官房長官、佐野、大成建設など利権の塊であることが明らかになりました。エンブレムは不正でやり直し。五輪のスタジアムは、2500億円と信じられないような高額です。大成建設は、菅の息子がいる事で癒着を疑われています。

更新日: 2019年08月20日

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misukiruさん

◆買収で誘致した東京五輪

東京五輪の誘致では、IOCの実力者に現金を渡して買収した事が明らかになりました。

猪瀬直樹、竹田恒和などが関与した人物としてあがっています。

◆都民を騙して誘致した東京五輪

◆東京オリンピックのパーティが超豪華

都内の高級ホテルで行われた豪華パーティ晩餐会には、五輪関係者が出席して、好き放題に飲み食いしました。

1食100円で食事をする子供たちの姿はこちらです。

博報堂(永井一史)のパクリロゴが1億3000万円の謎

東京都が博報堂(永井一史)に依頼してできた「&TOKYO」のロゴマーク。制作費が1億3000万円もかかった

佐野エンブレムで盗作の疑惑

東京大会のエンブレムを巡っては、アートディレクターの佐野氏がデザインしたエンブレムが、ベルギーのグラフィックデザイナーが2年前に作った劇場のロゴマークに似ている

エンブレムで審査員の不正疑惑

「1次審査で(公募コンペに)事前に参加を要請した8人のうち2人に対して不適切な投票があった」などとする外部有識者の調査結果を公表した。

東京五輪のエンブレム審査で不正

2020年東京五輪・パラリンピックの旧エンブレムをめぐり、大会組織委員会の外部調査チームが18日に公表した調査報告書。佐野研二郎氏ら一部のデザイナーを優遇する“裏工作”が行われていたことが明らかになった。

談笑していた永井一正審査委員代表に、組織委の槙英俊・元マーケティング局長と高崎卓馬・元クリエイティブ・ディレクターが近づき、何かをささやく。

東京オリンピックのエンブレム一般公募の問題

審査は「好み」に大きく左右されるようになり、こうなるとランダムに選ぶのとあまり変わりません。

作品の権利を無償譲渡することが条件になっており、ロイヤリティも一切発生しない。

五輪スタジアムの利権問題

収容人数3万〜7万人という超大型に絞って、その総工費を合計すると約2429億円。つまり、新国立競技場の総工費2520億円を使えば、7個の大規模スタジアムを建設できる。

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