【附記】
当時の攻撃対象は代理店ルートであったが、グロービア社がエイワイシー社から特許権侵害で訴えられ、裁判官の『和解勧告に沿う環境整備の為』との理由で代理店ルートへの商品供給を停止。これにより、ドクタールートに一本化され、風通しがよくなったと思ったのも束の間、競合商品を作る他社メーカーが現れ始めた。そこで、河野は攻撃対象を競合商品・競合他社に変え、その拡販を阻止すべく、虚偽の風説を流布し、本信用毀損事件を起こす。(刑法第233条)

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【完全保存版】有名認知症医の犯罪 コウノメソッド提唱者 河野和彦による信用毀損事件

【事件概要】河野は自身が執筆する「ドクターコウノの認知症ブログ」に於いて、自身が販売に携わる健康食品の競合3商品にリンクを張り、健康被害を起こす等、虚偽の風説を流布し、各社各商品の信用を毀損したものである。(刑法第233条)

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