【表面的第3者(河野和彦)に代弁させることによって回避していた問題】
(認知症治療薬としての利用でありながら、健康補助食品として適用外認定を受けた事について)
グロービア社 対 エイワイシー社の特許権侵害訴訟についてであるが、
「フェルガードは健康補助食品なので認知症治療薬としての特許を侵害しない」との判決が下されたと仄聞したが、宣伝や販売(一般流通が無く、ドクタールートのみ)を取り仕切り、実質的支配下におく河野和彦が『無承認無許可医薬品』でありながらも組織的に認知症治療薬として使用している実態を鑑みれば、原判決に重大な事実誤認があったと言わざるを得ない。
具体的にフェルガードと商品名を記載した書籍を発行し、著効例を示しながら認知症治療薬として強く推奨している証拠、また、河野和彦当人やメソッド実践医を証人尋問すれば、特許権侵害訴訟も新たな局面を迎えるであろう。

【附記】
証人尋問の申出(民事訴訟法180条1項)
証人義務【出頭義務、宣誓義務、供述義務】(民事訴訟法190条)

医師の職業倫理に照らしても、嘘偽り無く、ありのままの真実を語るはずである。
品位の向上と保持に努めることを求められる医師が偽証する事などあり得ない。

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【完全保存版】有名認知症医の犯罪 コウノメソッド提唱者 河野和彦による信用毀損事件

【事件概要】河野は自身が執筆する「ドクターコウノの認知症ブログ」に於いて、自身が販売に携わる健康食品の競合3商品にリンクを張り、健康被害を起こす等、虚偽の風説を流布し、各社各商品の信用を毀損したものである。(刑法第233条)

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