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daiba49さん

今日の金スマの放送を見て、書かないといけないなと思い、事務所を通さず勝手にブログを書いています」と冒頭で記した。13日、ベッキーはTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜・後8時57分)に出演し、104日ぶりにテレビに復帰した。

 川谷によれば「週刊文春さんで報じられたLINEの内容は全て本物です。かつベッキーさんと友達関係だと最初のFAXでお伝えしましたが、あれは嘘であり、恋愛関係にありました。このような嘘をついてしまい本当に申し訳ありません。離婚するまでは友達でいようと言っていました。周りが見えてなかったし、本当に僕は誰の気持ちも考えてやれなかった。2人とも不幸にしてしまいました。奥さんの気持ちを踏みにじり実家にベッキーさんを連れて行ったのも僕の独断です。奥さんに対してもベッキーさんに対しても本当に申し訳ないことをしたと思っています」と真相を明かした。

ゲス川谷とベッキーは不倫にはあたらない弁護士「恋愛経験の乏しさ」?絵音は大泣きしながら

「交際前に、“妻から離婚を切り出され、すでに別居中で、年内には離婚”という情報が伝えられたとすれば、これは不倫に当らないと思います」

 そう指摘する一方で、

「“妻とうまくいっていないんだ”という台詞は不倫男の常套句。それだけで破綻していると信じてしまうのはどうでしょう」

 と疑問を投げかける。思慕する人から妻との、「感情のもつれ」を打ち明けられたら鵜呑みにしたくなるのが、恋する女の本能というもの。だが、別居の事実などなく、ベッキーを離したくない一心で、男が状況を“騙(かた)った”可能性も否定できない。そう考えると、17歳から生き馬の目を抜く芸能界の荒波に揉まれてきた彼女にしては、軽率だったと言わざるを得まい。

■川谷の“語り”によれば……
 このことを物語るために、まず1月25日の出来事から始めなければならない。それというのも、ベッキーのマネージャーによって、川谷への“事情聴取”が行なわれていたからだ。

 この日、ベッキーの所属事務所「サンミュージックプロダクション」の担当マネージャーは、川谷の所属事務所「スペースシャワーミュージック」の会議室へ赴いた。そこへ、収録を終えた川谷が付き人を従えて現れたとき、時計の針は午後7時を回っていた。挨拶もそこそこに聴取が始まったのである。

 2人の出会いは昨年10月21日、渋谷で開かれたファンクラブ・イベントにさかのぼる。川谷は当時をこんな風に振り返っていたという。

「その明くる日から、インスタグラム(画像共有アプリ)を通じて、メッセージのやりとりが始まりました。それで僕の方から食事に誘ったんです」

 当初はグループ交際だったが、幾度も逢瀬を重ねるうちに秋はいつの間にか色あせていく。

元カノに会っていた
三人目の女とは、川谷絵音の元カノ。信じられないことに、結婚しているにもかかわらず、元カノに会っていたというのだ。

、川谷絵音は大泣きしながら妻に「元カノにずっと好きだったと言われた」と話してきたとのこと。もうわけがわからない。泣きたいのは妻のほうではないだろうか? なぜお前が泣くのか。まさに泥沼。それも底なし沼状態である。

週刊文春による、ベッキーと「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫報道
週刊誌記者は9日、騒動の流出源と疑われた有力音楽関係者を取材
関係者は、「一番悪いのは川谷」と怒りの矛先を川谷に向けていた

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