ドローン・ビジネスの衝撃 小型無人飛行機が切り開く新たなマーケット (朝日新聞出版)

2016年は国内外でドローンビジネスが更なる飛躍を遂げる年になりそうだ

2015年は官邸にドローンが墜落したり、ドローン少年が逮捕されるなど、ドローンのイメージ低下に繋がる事件が数多くあったものの、その可能性に多くの人が着目した年でもあった。海外ではドローンを用いたビジネスを展開する企業が数多く活動しているが、2016年は日本でもその流れが加速しそうな気配がある。

ドローンのエンターテイメント利用の促進を目指すDrone Games社や、国内のテレビや映画の空撮を手がけている空撮会社Jouerなど飛躍の可能性を秘めた企業が数多く存在する。

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今年、人類の生活は一変する?最新ガジェットにワクワクが止まらない

2015年は「Apple Watch」をはじめとした数々の"未来感"あふれるガジェットが発売され、日本でも大いに話題になりました。人類の生活はますます便利に、そして楽しくなりつつあるのですが、2016年もこの流れは更に加速しそうです。そこで、今年注目されているガジェットたちについてまとめてみました。

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