正式名称は、一般入試第一次・分割前期募集といいます。

入学願書、調査書は必須です。

自己PRカードは、高校によって、面接があるかないかで必要かどうか決まります。

推薦入試と同様に、東京都教育委員会のホームページに、応募状況、倍率が掲載されます。

一般入試には、その応募状況を見て判断してから、取り下げて再提出できます。
提出期間が設けてあります。
一度だけ高校の変更、または学科、コースの変更が可能です。
この高校から、こっちの高校に変えようなどが、出来るわけです。
でも、実際なかなかいないようですね。
全日制からチャレンジスクールへの変更は、出来ません。いろいろルールがあります。

毎年、都立高校の入試日は、同一で、決まっています。
学力検査。5教科(国語、数学、理科、社会、英語)受験と3教科(国語、数学、英語)受験があります。

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都立高校入試の調査点は実技4教科がカギ

都立高校に入学したいと考えている人にとって、重要だとされている内申。第一志望に入るために受験勉強することは当然ですが、通知表の評価=内申をあげることも当たり前のことなのです。都立高校入試は、どんな方法で合否を決めるのでしょうか?

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