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斎藤工、深田恭子、綾瀬はるか・・・実は昔、歌手活動をしていた芸能人!

俳優の斎藤工・綾瀬はるか・深田恭子・市原隼人・内田有紀・沢尻エリカ 実は昔歌手デビューしてました!

更新日: 2016年01月28日

masarusanさん

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斎藤工

2016年1月からスタートした日曜ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」で主演を務めるのは、「医師たちの恋愛事情」や「昼顔」で一躍人気俳優として女性ファンの心を鷲掴みにした斎藤工。

「臨床犯罪者~」で斎藤さん演じる火村は、冷静沈着な性格で犯罪現場に出向いて事件を解決する大学准教授という役どころだ

・2011年CDデビュー

2001年に俳優デビューするかたわら、
自身で作詞をしたり自主制作でCDを発売したりとインディーズで歌手活動を続けてきた。

そして俳優生活10周年目の2011年イケメン俳優 斎藤工さんが
歌手としてデビュー

メジャーデビュー曲「燦々」は、一青窈「ハナミズキ」などを作曲したマシコタツロウによるナンバー。

カップリング曲の「手と手」は斎藤自身の作詞によるバラードで、ファンやスタッフへの感謝の気持ちを込めて2009年に作った楽曲を、震災後に再レコーディングした。

当時「「役者が勢いで(CDを)出したとは思われたくない。
50、60歳になったときに音楽が自然にあるような、良い距離感を保っていたい」とコメントしている

深田恭子

現在放送中の火曜ドラマ「ダメな私に恋してください」で、ヒロイン役をこなしている

主人公・柴田ミチコを演じる深田恭子は、最近セクシーな役どころが多かったが、今回は30歳の独身女で、「職ナシ・彼ナシ・貯金ナシ」の三拍子揃った“ダメ女”という役柄だ

・1999年CDデビュー

深田恭子さんのデビュー曲『最後の果実』は、ポニーキャニオンから1999年5月19日に発売されました

当時の深田恭子のイメージはおとなしい雰囲気だったので、明るいアイドルポップスは避けていこうということになったのか当時16歳だったにも関わらず物凄くシリアスな楽曲

PVでの彼女もひたすら無表情で、アイドルらしさは皆無だった。

これ以降も歌手活動は継続して行うことになり、さまざまな作家陣の楽曲を歌いこなしている。

ポップなメロディと、深田さんのキュートな歌声で、女子たちに大人気だったのが「キミノヒトミニコイシテル」。元ピチカート・ファイヴの小西康陽さんに提供された楽曲でした

綾瀬はるか

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