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やっぱりボーダーが好き!定番ブランド6選ー有名人の着こなしも参考に

定番のボーダー柄は春の着こなしにも取り入れたい 定番アイテム

更新日: 2017年04月21日

yokozuna1077さん

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■Saint James

フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。
その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。
伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれ、2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています

■Orcival

1939年フランス・パリで、チャールズ・バルト氏がフランス中部にある小さな村の名前を使ってORCIVALブランドをスタート。
1950~60年代、フランス海軍に制服としてマリンTシャツを提供していた由緒あるブランドです

■Le Minor

1936年、フランス・ブルターニュ地方、ロリアンで創業​。
「本物の良さ」を最も大切にした物作りを行い、
快適な素材やディティールへのこだわりを追求しています。
天然素材をベースに、マリンをイメージした
着心地の良いアイテムを提案します。
定番のバスクシャツは、生地の生産から縫製まで、
全ての工程をフランスの自社工場で行い
そのクオリティの高さはフランス海軍に配給されるほどです。

■Nigel Cabourn

ナイジェルケーボン氏が自らのデザインをオーセンティックライン(UKコレクション)と
メインライン(JAPANコレクション)に振り分けるという特徴のあるブランドです。
前者にはハリスツイードやベンタイル、マッキントッシュクロス、オイルドクロスといった英国由来の素材を中心に使用し、
マッキントッシュの工場やスコットランドのニット工場等で生産するといった英国が得意とするアイテム。
そして後者には、日本でしか作れない独特の生地、日本でしか実現できない染色や
加工技術を活用したアイテムを振り分けることで、全体としてどこにもない独自のコレクションを生み出しています。

■Letroyes

Letroyes/ルトロワは、フランス、シャンパーニュ地方生まれのニット&カットソーブランド。
毎日でも着たくなる心地の良いニットは、エスプリの効いた色使いと、どこか懐かしさを感じさせるデザインで人気を集めています。
MAILLE/マイユと呼ばれる昔ながらの丸胴編み機で編まれたシームレスな素材製のカットソーは、体を包み込むような柔らかな肌触りと抜群の伸縮性が魅力で、 5つの定番モデル、HENRI/アンリ、CLAUDE/クロード、RENE/ルネ、LOUIS/ルイ、LAURENT/ローランは、ブランドを代表するベストセラーとして人気を博しています。

■無印良品

無印良品では、衣料品から家庭用品、食品など日常生活全般にわたる商品をつくり、販売しています。

■ボーダー好きな芸能人

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yokozuna1077さん