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またやるの?「鈴木亮平」が再び肉体改造で心配する声が続出!

ストイックや役作りで有名な鈴木亮平が主演舞台「ライ王のテラス」のために再び肉体改造を行っていることがわかった。繰り返し行っている体重の増減に対してファンからは心配することが続出している。

更新日: 2016年01月29日

yasu27kさん

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▼俳優として活躍している鈴木亮平

生年月日:1983年3月29日

出生地:兵庫県

身長:186cm

血液型:A

職業:俳優

NHK連続テレビ小説の「花子とアン」でヒロインの夫役を演じたことで一躍有名となった

鈴木さんは幼少期から「映画」が大好きで「僕もいつかはこの舞台に立ちたい!」と子供の時から役者になると決心をしていたみたい

▼「鈴木亮平」と言えばストイックな役作りで有名!

鈴木亮平が役に合わせて体型を変えることは有名

天皇の料理番の役作りのために合計20キロの減量

ドラマ「天皇の料理番」で、お茶の間に感動と涙を呼んだ鈴木亮平さん。

病におかされる男を演じるためだったようですが、そんな役作りを知らない視聴者の中には「本当に病気なのでは」と信じた人も多かった

クランクインの2か月前(2014年10月)から8キロ落として、後は撮影の合間に12キロ。だんだんとやせ細っていく役なので、撮影に合わせて痩せていった感じですね」と明かした。

天皇の料理番がクランクアップするとすぐに増量しガッチリ体型に!

「俺物語!!」の主人公・剛田猛男(ごうだたけお)を演じるため、自らトレーニングプランを組み、徹底したカロリーコントロールを実施。30キロ増量で撮影に挑んだ。

原作設定では身長2メートル、推定体重120キロ。対し、鈴木さんは186センチで体重は通常であれば76キロ。そのため今回役作りへ向け、増量に挑んだようです。

▼そんな鈴木亮平が再び肉体改造を行っていることがわかった。

「ライ王のテラス」

カンボジア最強の王として現代にも語り継がれる、ジャヤ・ヴァルマン七世。
今もなお圧倒的な存在感を誇るバイヨン寺院を建設し、栄華を極めた偉大な王が、夢と希望を託し『ライ王のテラス』を造営していく雄大なロマンを、王朝の衰亡を背景に描いた壮大な物語。

俳優の鈴木亮平が28日、都内の TOKYO FM ホールで行われた主演舞台「ライ王のテラス」の製作発表記者会見に演出の宮本亜門らと出席

30キロ増量など“ストイックな役作りが話題の鈴木だが、今回も“美しい肉体”の持ち主という設定で、再び肉体改造に励んでいる。

▼鈴木亮平がこの舞台にかける想いはかなり大きい様子。

劇中には、王の肉体をあらゆる形容詞で褒めちぎるセリフがあり、鈴木は半年前から「肉体と精神を極限に高めてきた」という。

「今回は本気です。いままでの作品も本気でやってきたつもりですが、1番本気です」と作品にかける並々ならぬ思いをぶちまけた。

鈴木は「舞台なので、ずっと全身が見られる」といい、今回の肉体改造のポイントは「バランス」と語った。

●しかし、ネットからは体を心配する声も多い…

いつか体ホントに壊さなきゃいいけど…… --- 鈴木亮平、再び肉体改造「今回は一番本気」 mixi.at/a24Mgtn

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yasu27kさん

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