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【成り上がり社長】有吉ジャポンに出ている井戸実って何者!?【過去には炎上も】

1月22日スタートの、有吉ジャポンの新企画「成り上がりジャポン〜下流社会からの脱出」。そこに出てくる社長の一人が井戸実氏。通称「ロードサイドのハイエナ」。その歯に衣着せぬ発言で、ツイッターで物議を醸したことも。一体どういった人物なのか、調べてみました。*興味深い人なので、追記していきます。

更新日: 2016年02月01日

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behkさん

放送内容

下流社会からの脱出を夢見る若者と彼らを救済したい成り上がり社長の新企画!「成り上がりジャポン」
前回に続き、ロードサイドのハイエナこと井戸実社長が、今年出店する新店舗のオーナー店長を探すため
初めて会った若者に3000万円を投資するという前代未聞の面接が行われた。
だがそこでは、話の内容は無視し、手を挙げる速さだけで合否を判断…さらに歌を歌っただけで合格。
独特な視点で面接を進める井戸社長。果たしてオーナー店長の座を手に入れるのは?
アツイその言葉の数々に有吉・吉村大興奮!

プロフィール

1978年、神奈川県川崎市出身。高校を卒業後、夢の一つであった寿司職人をめざし、「築地すし好」に入社。地道な職人修業を経て、店舗経営を学ぶため「牛角」などフランチャイズチェーンを展開するレインズインターナショナルに転職。立地開発業務に従事し、さらに別会社で業態開発、加盟開発業務、業務委託店舗の営業開発など外食ビジネスについて総合的に学んだ。2004年に店舗流通ネット株式会社に入社。2005年からは取締役として株式会社ワイズフードシステムの経営に参画。その後、株式会社まいど代表取締役を経て28歳のときに株式会社エムグラントフードサービスを設立。念願のホームグラウンドを得た。以降、郊外ロードサイドでの居抜き出店を中心に飲食店を展開。著書に『「ロードサイドのハイエナ」流 コスト1/5のムダ0経営術』(ワニブックスPLUS新書)がある。

経歴

1998年(株)築地すし好入社 寿司調理人として従事
2001年(株)レインズインターナショナル入社 立地開発業務に従事
2003年(株)小林事務所入社 業態開発、加盟開発業務に従事
2004年店舗流通ネット(株)入社 業務委託店舗の営業開発に従事
2005年(株)ワイズフードシステム入社 取締役として経営に参画
2006年(株)まいど 代表取締役就任
2006年(株)エムグラントフードサービス設立

『私の小学生の頃の夢は「寿司屋の板前になること」でした。
中学生の頃には「30歳までに自分の店を持つ」でした。
~略~
30歳までに自分の店を持つという目標は、26歳の頃に達成することが出来ました。』

そんな井戸さんの発言は、度々ネット上で議論を呼ぶ...

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