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パディントンだけじゃない!映画化された絵本まとめ!

意外にたくさんある!映画化された絵本をまとめました。

更新日: 2016年01月31日

sryamaさん

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クマのパディントン

作:マイケル ボンド
絵:R.W. アリー
訳:木坂 涼

クマのパディントンはとおいペルーからやってきました。ひょんなことからブラウンさん一家と暮らすことに。とってもまじめででもどこかおっちょこちょい。世界中で愛されているクマです。

パディントンとか懐かしいな!!絵本持ってたわ マーマレード好きの赤い帽子被ったくまでしょ?

娘と「くまのパディントン」を読みました。かわいい。R.W. アリーさん絵の絵本ね。

長年世界中で愛されている、マイケル・ボンドの児童文学「くまのパディントン」を実写映画化。見知らぬ国にやって来たクマが親切な家族と出会い、パディントンと名付けられて新しい冒険に乗り出す姿を映す。

パディントンおもしろかったー 冒頭からおっさん熊が楽しめるし、ブラウン家のお父さんが可愛い人だったりとキャラ萌えを抑えつつ、心温まる安心して観れる映画で良かったです! 今まで絵本の思い出補正が強くて好きすぎて、映画を敬遠しててごめんよパディントン…

パディントン(字)観てきたー!とっても楽しい映画でした!リアルくまも違和感なくてすごい技術と思ったけど、ウィショくんのほげほげボイスが命吹き込んでます。い〜声〜!どたばた劇だけど絵本からうまれた映画だものこれくらいはちゃめちゃやってもいいよね。

綱渡りの男

作・絵:モーディカイ・ガースティン
訳:川本 三郎

ニューヨークでストリート・パフォーマンスをしているフランス人の綱渡り師フィリップ・プティはマンハッタンに建設中の世界貿易センターのツインタワーを見つめていた。今はない世界貿易センターの2棟のビルの間に綱を張り、地上400mの高さで綱渡りをした男の実話。

今ブランチで紹介された映画「ザ・ウオーク」の原作絵本「綱渡りの男」モーディカイ・ガースティン作は高学年向けの絵本です。ツインタワーが無くなる前に起きた実話。絵も内容も素敵ですよ~♪

「綱渡りの男」映画化されるのか、知らなかった。 読み聞かせですごく評判よかった絵本。 twitter.com/SonyPicturesJP…

1974年にワールド・トレード・センターでの空中綱渡りに挑戦した、フィリップ・プティの著書を実写化した実録ドラマ。彼が成し遂げた前代未聞の偉業の全貌が映し出される。

映画『ザ・ウォーク』を観てきた。当時、建設中だったNYのツインタワーの間を綱渡りした男の話。観る前は綱渡りだけで2時間持つのかと思っていましたが、1人の思いつきから始まった計画が、ドンドン仲間を増やして成功させる様は、まるでオーシャンズ11のようで、最後はちょっと感動的でした。

くもりときどきミートボール

作:ジュディ バレット
絵:ロン バレット
訳:青山 南

カミカミゴックンの町では、一日に3回、空からたべものがふってくる。ある日天候が悪化して、ふってくるものがどんどん大きく、大量になった。たまらなくなった人々は、パンでいかだをつくってにげだした…。

くもりときどきミートボール見終わり。絵本原作らしいけどとにかくアイデアが凄まじくて、驚きの連続だった。伏線もちゃんと回収してくるし、EDでその後を描いてくれるのもすごくいい。あと食べ物の描き方があまりにアメリカ的で笑ってしまった。日本じゃこういう扱い方できないだろうなぁ

街の人々においしいものを食べさせたいと思った発明家が、水を好きな食べものに変える“食べものマシーン”を発明したために巻き起こる騒動を描く3Dアニメーション。

くもりときどきミートボール。 すげぇ怖い映画……。でも面白すぎ。

かいじゅうたちのいるところ

作・絵:モーリス・センダック
訳:じんぐう てるお

いたずらっこのマックスは、おおかみのぬいぐるみを着て大暴れ!怒ったおかあさんに夕飯抜きでほうり込まれた寝室は、いつの間にか森や野原になり、ボートに乗って着いたところは「かいじゅうたちのいるところ」

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漫画や小説、映画など「エンタメ・カルチャー」をメインにまとめています。

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