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元巨人の清原が覚せい剤使って逮捕!![転落人生]

覚醒剤を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は2日、西武や巨人で活躍した元プロ野球選手、清原和博容疑者(48)=東京都港区東麻布=を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕した。

更新日: 2016年02月03日

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11M32427さん

<清原元選手>覚醒剤所持容疑で逮捕

覚醒剤を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は2日、西武や巨人で活躍した元プロ野球選手、清原和博容疑者(48)=東京都港区東麻布=を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕した。「覚醒剤の所持で逮捕されましたが、私のものに間違いありません」と容疑を認めており、同課は今後、覚醒剤を使用していたかについても捜査する。

清原容疑者は大阪府岸和田市出身。高校野球の名門・PL学園で春夏合わせて5度甲子園に出場し、優勝、準優勝各2回。1986年にドラフト1位でプロ入り後は西武、巨人で10回のリーグ優勝、8回の日本一に貢献した。2004年に通算2000安打を達成、08年にオリックスで現役を引退した。プロ23年間で2338試合で2122安打、525本塁打、1530打点の通算成績を残した。

逮捕容疑は2日午後8時48分ごろ、自宅マンションの室内で、覚醒剤0.1グラムを所持していたとしている。警視庁の捜査員が家宅捜索に入り、覚醒剤を発見し、同11時過ぎに現行犯逮捕した。当時、清原容疑者は1人でいたという。

 清原容疑者を巡っては、2014年3月以降、週刊誌で薬物使用疑惑が報じられていた。昨年8月28日に放送されたテレビ番組では、出演者に疑惑について問われ、「(薬物を使用したことは)ないですよ」と全面的に否定していた。

 一方で、警視庁は清原容疑者が薬物に関与しているとの情報を以前から入手し、内偵捜査を進めていた。

たしかに前に噂になってたな。

警視庁は2日、西武や巨人で活躍した元プロ野球選手、清原和博容疑者(48)を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕した。

清原ってどんな人??

清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手)、野球評論家、タレント。 プロ野球選手時代は西武、巨人、オリックスに所属していた。
甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本塁打)[1][2]。血液型はB型。

人物像:成功者からの転落人生
<肉体改造と怪我との闘い>
クロスプレーで足の靭帯を断裂して後半戦を離脱し、初めて規定打席不足に終わった1999年シーズンオフ、プロレスファンの清原はプロレスラーの前田日明に紹介してもらったケビン山崎のジムに通い、ウェイトトレーニングを開始した。この『肉体改造』は「膝が体重を支えきれなくなる」と週刊誌で批判されたが、30代中盤を迎えようとしていた清原の筋肉を増加させ、圧倒的なパワーで東京ドームで看板直撃ホームラン弾を連発することもあった。これらの努力によって2001年には、5番打者として自己最高の121打点を記録した。しかし翌年以降は負傷離脱が多く、清原の1999年以後の規定打席到達は2001年のみという結果に終わった。

<ニックネーム>
お祭り男(高校時代は甲子園、プロではオールスター・ゲームや日本シリーズなどの大舞台で活躍し、さらに通算サヨナラ本塁打と通算サヨナラ安打も歴代1位であることなどから付けられた)
キヨマー(西武入団当時に活躍していた阪急の強打者ブーマー・ウェルズに対抗できる位の活躍を期待された為)
番長(『巨人軍は紳士たれ』のスローガンにそぐわないとして、読売系列の中継や番組等ではこの呼称は避けられていた)
だんじりファイター(岸和田十月祭礼の一つである八木だんじり祭より命名。上記の理由から「番長」に代わるものとして日本テレビがよく使用した)

<交友関係>
長渕剛との関係は、巨人時代から彼の曲「とんぼ」を入場テーマ曲として使用、不調に陥っていた2000年に始まって以来の付き合いである。清原が引退を最初に伝えたのも長渕であった。お互いを「和博」、「剛さん」と呼び合う仲であるが、先述の薬物事件が原因で音信不通になったことが示唆されていが、このとき『ダウンタウンなう』に出演した際、松本人志から当時ネットで浮上してた「長渕と清原が居酒屋で殴り合いの喧嘩に発展した」という都市伝説を本人は完全否定。

<離婚>
亜希元夫人との間に2人の息子がいる(2014年に離婚)。離婚した今でも、息子の事は気にかけており「野球選手になってほしいな」と語ったこともある[37]。

<馴染めない性格>
高校時代からのライバルである桑田には「自分は野球選手として高額の給料をもらっているが、桑田はテレビ出演が多く、副収入をもらっているから面白くない」と語るなど、プロ入りしてからもライバル意識が消えることはなかった[38]。
巨人のスーパースターとして同じく名を馳せていた松井秀喜とは、お互いの実力を認め合ってはいたが、性格の不一致から、あまり仲はよくなかったようである[39]。しかし、松井がメジャーリーグベースボールに挑戦する際には「俺はお前を誇りに思う。いつまでも応援しているぞ!」と激励のFAXを送っている。

ref. wikipedia

2014年に週刊誌にスクープされていた!

清原がフライデーに語ったところによると、今年の3月、清原が糖尿病で1週間入院している留守中に、夫人は二人の息子を連れて家を出た。その後は、「どこへ行ったのかわかれへん。俺の電話には出てくれん」と言うように、亜希夫人は「不倫旅行」「薬物疑惑」が報じられる清原に完全に愛想を尽かしていた。息子の少年野球で遭遇しても直接話せず、弁護士を通して離婚の話し合いを進めるしかなかったようだ。

覚せい剤に加えてDVまで・・・・そして離婚

妻・亜希さん友人に相談「暴力的ですぐ激昂。刃物持って追いかけ回された」
<「じつは清原は覚せい剤などの薬物の禁断症状に苦しんでいるのです。
昨年、彼は足立区にある精神科の病院に一週間ほど極秘入院しています。入院したのは、傍目にも言動が異常をきたしていたから。隣で呼びかけても無反応、目の焦点が合わず、口はネチャネチャと粘つき、ときおり意味不明のことを口走っていた。この病院で電気ショックなどの治療を受け、『シャブ抜き』が行われたそうです」>

『週刊文春』で先のコメントを語っているのは清原と親しい友人A氏だが、親しい友人B氏による証言もある。<「清原の妻・亜希さんは、『最近夫の様子がおかしい。暴力的になり、すぐ激昂する。刃物持って追いかけ回されたこともある』と、複数の親しい知人に相談しているのです」>

清原和博、薬物疑惑浮上でうわさされる「押尾学との黒いつながり」
 “球界の番長”清原和博が、窮地に立たされている。6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、清原の覚せい剤疑惑を報じたのだ。記事によると、清原は昨年と今年“ヤク抜き”と見られる入院をしており、また亜希夫人は清原からの暴力により離婚を考えているという。さらには、直撃取材を受けた清原はろれつが回っておらず、記者のICレコーダーを破壊し、腕をひねり上げるといった暴行を働いたと、写真とともに大々的に報道した。

ベッキーといい文春やばいな!

ツイッターでの反応は?

清原が覚せい剤って遅いくらいだよね やっぱり大物になると警察は身慎重になるのか

きょうは1日祭りになりそうだなあ / “清原和博容疑者を逮捕…都内で覚醒剤所持の容疑 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)” htn.to/S49noa

浜田「キヨ薬やってるんか?」清原「(キョドキョド)やってませんよ!」 ift.tt/1PPmqug pic.twitter.com/kqI5qLraLh

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