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清原和博だけじゃない!元プロ野球で覚せい剤逮捕された人たち

清原和博逮捕残念ですね。過去には元プロ野球選手でこんな人が覚せい剤逮捕されていました。

更新日: 2019年10月22日

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pinkswan999さん

清原和博 人生を狂わす覚せい剤…元プロ野球選手でも。

華々しいプロ野球の世界で活躍しながらも、引退後に仕事が立ち行かなくなり、犯罪の道へと走ってしまう元選手たち。

引退後もあこがれであってほしい…。

清原和博 覚せい剤…逮捕で激震(((((-ω-;)))))

警視庁によりますと、清原容疑者は「覚醒剤は私のものに間違いありません」と容疑を認めているということです

元プロ野球選手の清原和博が覚せい剤取締法容疑(所持)で逮捕 マジかよこれ pic.twitter.com/w4apfZuhjw

清原和博(きよはら・かずひろ)1967年(昭42)8月18日、大阪府岸和田市出身。
通算成績は2338試合、2122安打、525本塁打、1530打点

疑惑はあった…

「清原の妻・亜希さんは、『最近夫の様子がおかしい。暴力的になり、すぐ激昂する。刃物持って追いかけ回されたこともある』と、複数の親しい知人に相談しているのです」

浜田が「もう言うわ! クスリやってんの?」とストレートに質問。清原は「かぜ薬は飲みますけど」と笑いを誘った後で「ないです」とキッパリ否定した。

個室で特上すきやきに舌鼓を打っていたとき、ふと気付くと、清原さんがパンツ一丁になっていたそうで。

こんな奇行もありましたね

そして今回、逮捕の清原和博容疑者

「このところ、当局の様子がおかしいんです。一度は消滅したかのように見えた清原に対する捜査が、復活したんです」(社会部記者)

清原容疑者は2日午後9時前、東京・港区東麻布の自宅マンションで覚醒剤0.1グラムを持っていたとして、覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。

警察は清原和博が住む東京都港区のマンションで家宅捜索を行うとともに、使用についての確認や、入手ルートなどについても捜査を進めていくものとみられます。

▼過去に覚せい剤で逮捕された元プロ野球選手▼

元広島カープ 江夏豊

オールスター9連続奪三振、自らサヨナラホームランを打ってノーヒットノーラン達成、「江夏の21球」など数多くの伝説を残した、20世紀最高の投手のひとりと称えられる左投手。

引退後の1993年3月3日、覚醒剤所持の現行犯で逮捕され、懲役2年4か月の実刑を受けた。

生年月日 1948年 5月15日
生涯通算成績は829試合、206勝154敗193セーブ、2987奪三振、防御率2.49

引退後は、日本テレビ解説者、映画、バラエティ番組出演など多方面で活躍していたが、1993年3月3日、覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕される。

薬物に手を出し、自ら指導者の道を断ってしまったことを悔やむ声は多い。

失敗の上に立つ今の自分から目を逸らさず、精一杯生きること(江夏氏の言葉)

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